- 閲覧前にご確認ください -

似ている作品あるかもですがこれはオリジナルです。
苗字は指定になります。いじめの表現あり

この小説は夢小説です。
下のフォームに作者さんの指定した語句を入力してお読みください。

お名前設定

お名前変更フォーム

下記フォームに必要事項を入力し「登録」ボタンを押してください

あなたの名前
あなたのあだ名

文字サイズ変更

私と桃色の花

#13


十三話

キーンコーンカーンコーン
「朝のホームルーム始めます。出欠とるぞ~」
~名前を呼び終わる~
「今日は卯月が休みだな。よしホームルーム終わります。一時間目の準備しろ~」
「はあ、、、」
今日は恋くんいないからつまんないな~
「ねえ、水來月さん、今日なんで恋くん休みなの?」
「ああ、えっと、、」
「もしかして知らない?」
「うん、ごめん聞いてない」
「そっか、ありがと。」
裕くんや白兎くんには言ったほうがいいのかもしれないけど、、
ほかの人たちには言わないほうがいいよね、、

(お昼まで飛ばします)

「やっほ~!恋、○○!って恋は?」
「あ、裕くん」
「俺もいるよ」
「白兎くん。えっと言いたいことがあって」
「なに?別れた?」
「おい、裕。んなわけあるか」
「えっと、昨日の夕方恋くんが襲われて、今病院で入院してて。だから多分一か月くらい学校来れないかも」
「え、、?どゆこと?あの恋が襲われた?誰に?」
言っていいのかな、、
「はあ、、裕。頭いいお前ならわかるでしょ。襲った犯人なんて」
「もしかしてだけど諷駕、、?」
コクッ(うなずく)
「まじか、」
「多分嫉妬だろうね。愛より重いものはないから」
「うん、白兎くんの言う通り。あれは、、絶対諷駕だった」
「そいつは?どうなってんの?」
「多分今頃警察の人に事情聴取されてんじゃないかな」
「そっか、、」
「だから今日諷駕休みなのか」
「多分ね。それで、今日放課後空いてるなら一緒にお見舞い行かない?」
「うん、行こう」
「そのことがあったなら○○一人にはできないしね」
「ありがとう」
「全然。俺らにできることは何でもするから」
「一番不安なのは恋と○○だしな。」
「ありがとう、、」
「いいよ。じゃ放課後正面玄関で待ってるわ」
「うん、部活終わったらすぐ行く」
「おっけい」

作者メッセージ

はい!作者のcamilaです!
どうですか?まーたキャラが迷走したような気がするんですけど。
まあ、気にしないでください!これからの展開どうしよ。
あと少しで終わらせたいと思ってます!
じゃ、また一か月後に!(。・ω・)ノ゙

2025/03/20 14:39

camila ID:≫ 3ikxCdKaQnqfs
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 13

コメント
[2]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL