奇病カルテ
前回、緊張感ゼロの二人に、なぅとヒースの病院「奇病専門相談所」に運ばれたじゅろ。
さて、彼はこれからどうなってしまうのか、、、?
h 大丈夫かー?
z ふぁーよく寝た、、、ってここどこですか!?
h うっっっっっっせっ。ここは俺の病院だ。
z うわっ、ヒースさん。
h うわってなんだよ!
z wwwwwwwwww
h さっき急いで行ったから話せなかったが、天使病にかかった人は何か辛いことがあった人がかかることが多いと俺の友達が言っていた。
z え、ヒースさん友達なんかいたんですか!?
h いるわぼけ!、、、なぅは友達じゃなくて先輩だし、なぅを数えても一人だけどな、、、
z 全部聞こえてますよーw
h うっ、、、あれなぅ、どうした?
z あ、さっきヒースさんが言ってた一人だけの友達ですか?一人だけの。
n そうだよ、ヒースの友達のなぅです。よろしくねぇ!
それと、じゅろちゃん、あなたにお見舞いの方が来てたよ!寝てるって言ったらこれ渡してくださいって言ってたけど、、あれ?じゅろちゃん大丈夫?
z 、、、おかしいですよ。僕に友達なんかいないし両親ももう居ません。
、、名前わかりますか?その人の。
n たしかぁ、、、望月星矢さんっていってたかな!
z え!!嘘!そいつは僕をいじめてた主犯です。星矢が僕をいじめてたせいで、僕はぼっちになってしまったんです。
h お前、虐められてたのか?
n そのせいじゃない?羽が生えたの。
z 多分そうです、、、高校の時から虐められて誰も居なくなって、、、
もう僕に生きて欲しいって思ってる奴なんていません!
h おい、じゅろ。俺はお前に生きて欲しい。例えお前が死にたくても、俺は止めるからな。
z それは病院の評価のためじゃないですか!?
h 違う。もしもそれが信じれないなら、俺と友達になりゃいいだろうが。
z ほ、本当に?
h あぁ本当だ。
n じゅろちゃん!羽がっ、、、
z 、、、、金がっ?
h どう考えても違うだろ。自分の背中を見てみな。
z あ、、羽が、ない!
h よかったな。お前の病気は治った。
z うわぁぁぁぁぁぁんヒースぅぅぅぅぅぅ、、ありがと、ありがとおお!
h 汚い!!くっつくな!!
n 仲良しだねーw
h どこがじゃばかやろおおおお!
z こらこら、先輩にそんな口聞いちゃいけませんよお?
h 誰様だお前はよお!
かくして、てんやわんやの天使病騒ぎは終わった。
ただし、ヒースはどこか上の空だった。
h 望月、、、どこかで聞いたことがあるような、、、
それに視線も感じるしなぁ?
z ギクっ!
h じゅろ!お前勝手に写真取んなよバッカやろー!
そして後日、、、
z こーんにっちわぁ!きょーからここで働くじゅろでえす!
h はあああああああああああああああああ!?
n よかったね、新しくお・と・も・だ・ちができてw
h さい、、、あく、、、だ、、、
天使病、fin?
?あったやっと見つけた
その人物は天使の羽を持っていた。
さて、彼はこれからどうなってしまうのか、、、?
h 大丈夫かー?
z ふぁーよく寝た、、、ってここどこですか!?
h うっっっっっっせっ。ここは俺の病院だ。
z うわっ、ヒースさん。
h うわってなんだよ!
z wwwwwwwwww
h さっき急いで行ったから話せなかったが、天使病にかかった人は何か辛いことがあった人がかかることが多いと俺の友達が言っていた。
z え、ヒースさん友達なんかいたんですか!?
h いるわぼけ!、、、なぅは友達じゃなくて先輩だし、なぅを数えても一人だけどな、、、
z 全部聞こえてますよーw
h うっ、、、あれなぅ、どうした?
z あ、さっきヒースさんが言ってた一人だけの友達ですか?一人だけの。
n そうだよ、ヒースの友達のなぅです。よろしくねぇ!
それと、じゅろちゃん、あなたにお見舞いの方が来てたよ!寝てるって言ったらこれ渡してくださいって言ってたけど、、あれ?じゅろちゃん大丈夫?
z 、、、おかしいですよ。僕に友達なんかいないし両親ももう居ません。
、、名前わかりますか?その人の。
n たしかぁ、、、望月星矢さんっていってたかな!
z え!!嘘!そいつは僕をいじめてた主犯です。星矢が僕をいじめてたせいで、僕はぼっちになってしまったんです。
h お前、虐められてたのか?
n そのせいじゃない?羽が生えたの。
z 多分そうです、、、高校の時から虐められて誰も居なくなって、、、
もう僕に生きて欲しいって思ってる奴なんていません!
h おい、じゅろ。俺はお前に生きて欲しい。例えお前が死にたくても、俺は止めるからな。
z それは病院の評価のためじゃないですか!?
h 違う。もしもそれが信じれないなら、俺と友達になりゃいいだろうが。
z ほ、本当に?
h あぁ本当だ。
n じゅろちゃん!羽がっ、、、
z 、、、、金がっ?
h どう考えても違うだろ。自分の背中を見てみな。
z あ、、羽が、ない!
h よかったな。お前の病気は治った。
z うわぁぁぁぁぁぁんヒースぅぅぅぅぅぅ、、ありがと、ありがとおお!
h 汚い!!くっつくな!!
n 仲良しだねーw
h どこがじゃばかやろおおおお!
z こらこら、先輩にそんな口聞いちゃいけませんよお?
h 誰様だお前はよお!
かくして、てんやわんやの天使病騒ぎは終わった。
ただし、ヒースはどこか上の空だった。
h 望月、、、どこかで聞いたことがあるような、、、
それに視線も感じるしなぁ?
z ギクっ!
h じゅろ!お前勝手に写真取んなよバッカやろー!
そして後日、、、
z こーんにっちわぁ!きょーからここで働くじゅろでえす!
h はあああああああああああああああああ!?
n よかったね、新しくお・と・も・だ・ちができてw
h さい、、、あく、、、だ、、、
天使病、fin?
?あったやっと見つけた
その人物は天使の羽を持っていた。