【参加型現在募集中】これは転生…??よくわからんけど人生無双中☆
#1
俺はどこへ…
現在募集中の人物
物語が進み次第また募集するかもしれないです。
性格、ビジュアル、など。
晶のクラスメイト(女子)
↑の大親友 (女子)
晶のクラスメイト(女子)
そうまの彼女 (女子)
そうまの親友 (男子)
そうまの幼馴染 (女子)
晶の学校の先生 (数学とは別) 性別お任せ
そうまの学校の先生 担当教科、性別おまかせ
コピペ用↓
名前:
性格:
性別:
年齢:
学年:
あだ名:
身長:
顔立ちの特徴:
その他:
その他では主に伝えたいことなど書いていただければ…なくても良いです。よろしくお願いします!
zzz… zzz…
「かわ!まかわ!おい!やまかわッ!!」
なんか声が聞こえるなぁ。んだよ。気持ちよく寝てたのに…。
「ほへ…?」
あ、今数学の授業中だったのかぁ。なんかみんな俺の方見てんだけど。え、なんで…
「やまかわぁー。寝るな? えーと、この台形の面積は??」
あ、俺当てられてたのに寝てたのか…。はっず。そんなん寝起きだからわかんないよ。
「寝起きなのでわかりませんッ!」
「…これは小学生の復習だぞ!?俺と一緒に特訓…するか…❤︎」
うぇ…。無理
「お断りします。」
「んじゃー復習しとけ〜。じゃあこの問題わかるやついるか〜??」
俺は顔面も普通、身長は平均より少し低い、頭もそんなよくないパッとしない地味な中学2年生の山川晶。
さっき寝るなって言われたけど眠いしさっき給食食べてお腹いっぱいな上ぽかぽかしているからもう一回寝ようかな…
「あきらー!!」
ん…?あ、授業終わったのか。
「あきら授業中ねるなよ…。いつものことだけどさ。夜寝てるの?」
「寝てるよ。6時間目は真面目に受けるよ。」
「ほんとかよ。」
こいつは俺の友達の佐伯晴(さえき・はる)優しいし頭いいし顔もいい方だからよく女子に告白されてる。羨ましいな〜
6時間目は国語。国語の担当の先生寝てると怒るからだるいんだよな。真面目に受けるか
…
「じゃあもう帰るぞー!あいさつは、日直!!」
「気をつけ。さようなら」
「「「「さようなら!」」」」
「あーきらっ!一緒帰ろうぜ!」
「ん…。帰るか〜」
「晴さーまじすごいよ。勉強教えてよ。」
「いいよ。いつでも暇だから。でもその代わりさアイス奢ってよ。」
「俺今金欠なんだよーw でもいっかな!そーいえば前言ってた彼女とはどうなったの?」
「あー…。……別れた。」
「うっそ!早くない?別れるまで。1週間前に付き合ってなかった?」
「性格が合わなかったんだよね。」
「彼女できるだけ羨ましいよ。by彼女いない歴=年齢から。」
「あきらすぐできそうだけどな…。」
「じゃそろそろじゃーな!」
「おう!また明日!」
ガチャ…
「ただいまー!!」
空っぽの家に向かってそう呼びかける。
お父さんもお母さんも仕事行ってるな。宿題も特にないし寝るか。
「そうまー!!そうまー!!ご飯よー!」
…そうまって…だれ…?
「ぅえ!?」
気がつくと俺は見知らぬベット、見知らぬ机、見知らぬ椅子、見知らぬ本棚に囲まれていた。
とりあえず立ってみる。
「身長たっっっか!!目線がいつもの30センチくらい高いぞ…」
「そうまー!!早く降りてらっしゃい!」
お母さんらしき声が聞こえる。
「あ、はーい。」
よくわからんけど一階に降りてみる。
リビングに行くまでの洗面所。鏡を見たらめちゃくちゃイケメンになっていた。
あれ…?でもさっきまでの俺はごく普通の中学二年生であって、こんなにビジュアルはよくなかったぞ!?
ビジュアルがいいのは嬉しいけれど、山川晶としての俺はどうなったんだ…。そしてその「そうま」というやつも…。
物語が進み次第また募集するかもしれないです。
性格、ビジュアル、など。
晶のクラスメイト(女子)
↑の大親友 (女子)
晶のクラスメイト(女子)
そうまの彼女 (女子)
そうまの親友 (男子)
そうまの幼馴染 (女子)
晶の学校の先生 (数学とは別) 性別お任せ
そうまの学校の先生 担当教科、性別おまかせ
コピペ用↓
名前:
性格:
性別:
年齢:
学年:
あだ名:
身長:
顔立ちの特徴:
その他:
その他では主に伝えたいことなど書いていただければ…なくても良いです。よろしくお願いします!
zzz… zzz…
「かわ!まかわ!おい!やまかわッ!!」
なんか声が聞こえるなぁ。んだよ。気持ちよく寝てたのに…。
「ほへ…?」
あ、今数学の授業中だったのかぁ。なんかみんな俺の方見てんだけど。え、なんで…
「やまかわぁー。寝るな? えーと、この台形の面積は??」
あ、俺当てられてたのに寝てたのか…。はっず。そんなん寝起きだからわかんないよ。
「寝起きなのでわかりませんッ!」
「…これは小学生の復習だぞ!?俺と一緒に特訓…するか…❤︎」
うぇ…。無理
「お断りします。」
「んじゃー復習しとけ〜。じゃあこの問題わかるやついるか〜??」
俺は顔面も普通、身長は平均より少し低い、頭もそんなよくないパッとしない地味な中学2年生の山川晶。
さっき寝るなって言われたけど眠いしさっき給食食べてお腹いっぱいな上ぽかぽかしているからもう一回寝ようかな…
「あきらー!!」
ん…?あ、授業終わったのか。
「あきら授業中ねるなよ…。いつものことだけどさ。夜寝てるの?」
「寝てるよ。6時間目は真面目に受けるよ。」
「ほんとかよ。」
こいつは俺の友達の佐伯晴(さえき・はる)優しいし頭いいし顔もいい方だからよく女子に告白されてる。羨ましいな〜
6時間目は国語。国語の担当の先生寝てると怒るからだるいんだよな。真面目に受けるか
…
「じゃあもう帰るぞー!あいさつは、日直!!」
「気をつけ。さようなら」
「「「「さようなら!」」」」
「あーきらっ!一緒帰ろうぜ!」
「ん…。帰るか〜」
「晴さーまじすごいよ。勉強教えてよ。」
「いいよ。いつでも暇だから。でもその代わりさアイス奢ってよ。」
「俺今金欠なんだよーw でもいっかな!そーいえば前言ってた彼女とはどうなったの?」
「あー…。……別れた。」
「うっそ!早くない?別れるまで。1週間前に付き合ってなかった?」
「性格が合わなかったんだよね。」
「彼女できるだけ羨ましいよ。by彼女いない歴=年齢から。」
「あきらすぐできそうだけどな…。」
「じゃそろそろじゃーな!」
「おう!また明日!」
ガチャ…
「ただいまー!!」
空っぽの家に向かってそう呼びかける。
お父さんもお母さんも仕事行ってるな。宿題も特にないし寝るか。
「そうまー!!そうまー!!ご飯よー!」
…そうまって…だれ…?
「ぅえ!?」
気がつくと俺は見知らぬベット、見知らぬ机、見知らぬ椅子、見知らぬ本棚に囲まれていた。
とりあえず立ってみる。
「身長たっっっか!!目線がいつもの30センチくらい高いぞ…」
「そうまー!!早く降りてらっしゃい!」
お母さんらしき声が聞こえる。
「あ、はーい。」
よくわからんけど一階に降りてみる。
リビングに行くまでの洗面所。鏡を見たらめちゃくちゃイケメンになっていた。
あれ…?でもさっきまでの俺はごく普通の中学二年生であって、こんなにビジュアルはよくなかったぞ!?
ビジュアルがいいのは嬉しいけれど、山川晶としての俺はどうなったんだ…。そしてその「そうま」というやつも…。
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