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【参加終了】転生水

#15


黄白「・・・やっと成功しましたね。」
ホープ戦から20分が経過した。
一気にきた疲れに惑わされ、口数を減らし休憩をしていた。
義人「そうだな。やっと成功って感じだ。」
夏蓮「てか、失敗してたらウチら・・・」
斎「今更天国ってか?ハハ、笑えないね!」
真霊「いや地獄じゃない?」
糸井「酷すぎじゃん。」
茜「糸井君となら何処へでも・・・」
理沙「恋愛漫画ジャン・・・。」
そうして、雑談タイムが30分経った。
義人「よし、そろそろ出発するか。」
斎「次はどこの国だっけ?」
真霊「スヴァ王国だよ。」
理沙「地図見た感じ、1番近いですね・・・」
糸井「スヴァって、もしかして・・・」
夏蓮「え、なんか知ってるん?」
糸井「全然分かんねぇ。」
夏蓮「分からんのかい!!」
茜「確か、スイーツが有名だったような・・・」
糸井「ああ、なんか町人が話してたな。」
理沙「スイーツ!?!?」
過度に反応する。
義人「え、スイーツ好きなの?」
理沙「え、なんかすごい好き。」
真霊「いや語彙力w」
理沙「もう早く食べたい・・・早く行きましょう!」
早歩きで歩を進める。
義人「ちょいちょい、ちょっと待ちなさんな。」
理沙「え?」
義人「真霊、スヴァ王国まで何キロ?」
真霊「ええと・・・70kmだね。」
斎「長いな・・・」
義人「おっけ。そこに落雷落とすわ。」
全員「????????????」
義人が目を瞑る。
義人「70km・・・ここら辺!!」
そう言い、義人が指パッチンをする。
しかし、当然ここでは何も変化しない。
義人「よし、みんな集まって。」
全員に、また電気を分ける。
夏蓮「まさか・・・?」
義人「[大文字][太字]飛雷針!![/太字][/大文字]」
その瞬間、全員がスヴァ王国の門前に瞬間移動した。
全員「?????????????」
義人「おお、成功した・・・!」
夏蓮「・・・やばすぎやねんけど。」
黄白「怖いですわね・・・。」
斎「でも、移動の手間は省けたね。」
理沙「スイーツ♫スイーツ♫」
茜「楽しみですね!」
糸井「よし、バクバク行くか!」

作者メッセージ

どうも戸部夏実です。
ついに春休みがやってきた。
最高すぎて発狂します。
聞こえないけどね。
あと、【NOVEL CAKE】でも活動一応始めました!
順番逆じゃ無いよね・・・?別にいいよね・・・?

2025/03/24 22:41

戸部夏実 ID:≫ 6s/EWVZi48e6M
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