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【参加終了】転生水

#12


義人「あいつ、何処かで見た事があるような・・・」
  「いや、気のせいか。」
すぐに結論づけ、片付けてしまう悪い癖が、ここで出てしまった。
義人「それより、皆んなどこに行ったんだ?」
周りを見渡す。しかし、黒い帽子と無限に続く草原以外見当たらない。
義人「どうしよう・・・あ、そうだ。」
1つの策を思い付いた。
義人は黒い帽子を手に取る。
義人「これになにかが・・・!?」
帽子を裏にした瞬間、義人もまた、帽子に吸い込まれていった。




ホープ「闇の舞!!」
手に闇のオーラを纏い、夏蓮に突進する。
夏蓮「火傘咲!!」
火の傘を出し、ガードする。
ホープ「甘い!甘すぎる!闇爆!!」
火の傘がすぐさま壊された。
夏蓮「嘘やん!?」
糸井「破極!!」
糸井の右手がホープの顔面に直撃する。
その瞬間、ホープの頭が崩壊し、遠く吹っ飛んでいった。
夏蓮「・・・グロ。」
糸井「いや今死んでたよね!?俺来なかったら!?」
夏蓮「倒置法やめwてw」
黄白「笑ってる場合じゃなさそうですよ?」
夏蓮「え?」
よく見ると、顔面を再生しながらこちらに歩いてきているホープがいる。
ホープ「よくも・・・グフっ、やってくれましたね・・!」
茜「うっ、気持ち悪・・・」
真霊「顔潰してくらいじゃ死にませんよと?終わりじゃん。」
理沙「斎さん!治りました!」
理沙が勢いよく叫ぶ。
真霊「本当!?大丈夫!?」
斎「ああ、僕は大丈夫。それと、朗報だ。」
茜「朗報?」
斎「僕の能力は夜しか使えない。でも、このフィールドは・・・」
少し間を開けて、喋り出した。
斎「このフィールド、まさかの[大文字]夜判定[/大文字]なんだ!」
真霊「嘘!?ほんと!?」
茜「てことは、今回は斎さんも・・・」
斎「僕も戦闘に参加できるよ!」
理沙「一応、うちも・・・」
糸井「まあ、これで結構な戦力になったね。」
茜「きっと、勝てますよ!」
ホープ「余り思い上がるなよ・・?」
ホープの顔面が、既に完全再生していた。
斎「じゃ、僕が先陣を切るよ。」
斎が前に出る。
真霊「頼むわよ。」
夏蓮「どんな能力なんやろ。」
黄白「真霊さんと同じ星属性ですわ。」
茜「え、そうなの?」
その瞬間、斎のエネルギーが急激に増加した。
理沙「キャッ!?ヤバスギル・・・!」
両手を前に出し、ホープに向ける。
斎「[大文字][太字]星龍爆!![/太字][/大文字]」
その瞬間、星の龍がホープに向かい、その場で爆発した。

作者メッセージ

戸部〜夏実〜だぜ〜いえ〜



ネタ切れだぜ〜いえ〜書くことないよここ〜

2025/03/02 12:10

戸部夏実 ID:≫ 6s/EWVZi48e6M
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