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血表現

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二次創作
ゾルディック家の愛され長女

#10


●●「…」

クラピカ「本当に大丈夫なのか…?」

ゴン「そうだよ無理しなくてもいいんだよ!」

レオリオ「ああ門の前で俺らを待っててもいいんだぞ」

●●「ううん行く」

●●「3人とも家にきたら絶対迷うし」

レオリオ「門を見て一目瞭然だが…金持ちなんだな…」

●●「まあね」

●●「開けたらすぐ入ってきてね」

そういって私は怒りのままに6の扉まで開けた
多分最高記録
それを見たゼブロさんはすごく驚いていた。

●●「行くよ」

_______


キキョウ「まあ!!●●ちゃん♡♡♡おかえりなさい!!!!」

キキョウ「●●ちゃん?後ろにいる人たちは…?」

●●「私とキルアの友達」

キキョウ「●●ちゃん!!お友達なんていらないでしょう?」

●●「[太字]はぁ…うるさい黙って[/太字]」ギロッッッッ

キキョウ「まあ…●●ちゃんっ!!!!そんな鋭く冷たい目ができるようになるなんて!!!!!」

キキョウ「素晴らしいことだわ♡♡♡早速お父さんに報告しなくちゃね!!!」

クラピカ「なんというか…イルミに似てるな…ボソッ」

レオリオ「やっぱ暗殺一家の母親は一般家庭の母親とはちょっと違うんだな…ボソッ」

キキョウ「まぁ!お父さんったら!!またキルと仲良くして!!!」

●●「…まあ行こうか」

クラピカ「あぁ」

レオリオ「おう」

ゴン「うん!」

カナリア「ここの線を越えたら実力で排除します」

●●「カナリア」

カナリア「はッッ●●…様…」

●●「通してあげて」

カナリア「かしこまりました」

●●「ゴトーのいる執事室で3人を待たせておいて」

カナリア「ッ__かしこまりました」



しばらく歩いてキルアに会った



●●「キルア…ごめんね…守ってあげられなくて…」

キルア「怒ってないよ姉ちゃん…むしろ謝りたいのは俺の方…」

●●「じゃあ…仲直りってことでいい?」

キルア「もともと喧嘩してねぇけどなw」

●●「あっ!そういえばゴン達きてるよっ!」

キルア「えっ!?まじで姉ちゃんサンキュー!!!」

●●「ふふん!そういえばどこ行こうとしてたの?」

キルア「あっ親父のとこ行こうとしてた!!」

●●「私も一緒に行ってもいい?」

キルア「おう!というかきてくれ!!」

●●「ふふ」

●●「じゃあいこっか!」

作者メッセージ

ハートと&コメント待ってます((強欲
何文字くらいがいいですか?基本1000文字くらいにしてるんですが…
よければコメントで教えてください…!!

2024/09/20 17:27

もち ID:≫ 19JtaeudSbGHE
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