- 閲覧前にご確認ください -

鬱展開がやってきます、またかよって思わないようにしてください。

文字サイズ変更

異世界転生というのは過酷である

#6

試練

前回のあらすじ
魔王城に連れて行かれ、[大文字]アウガス[/大文字]という名前をもらった。
その後、試練を受けてみろと言われ、周りから心配される僕。
はっきり言うと僕はどうなってしまうんだ?

〜試練の門の前にて〜
「これ・・・、門!?」
やばい、つい本音が、、、
どちらにしろ、人の力で開けれるものとは思えない・・・

そうして、力を込めて扉を開けてみると意識がなくなった。

〜???〜
「おぉ、目が覚めたか。」

「誰ですか・・・?」

「ジャイブとだけなのっておくさ」
ジャイブって矛盾しないとかっていう意味だったよな、偽名なのか?

「ノンノン、世の中思ったことが全てじゃあない。」

「心の中が読めるのか!?」
思ったことを見透かされてるこの気持ちは嫌だ。

「まあ、いいじゃあないか。さて、始めよう。」
そう言いながらショットガン(?)みたいなのを取り出した。

「それを、どうするんですか?」

「君には剣が似合うと思う。」
そうして渡された剣は、禍々しい見た目だった。

「おっと、それは魔剣じゃないぞ?」
白々しいな、怪しすぎる

思い切って握ってみた。そうしたら
案の定ものすごい闇に体が包まれた。

「これでアイツが抜け出せれるかだな・・・」

「意味分からん門に入ったら意味分からん闇に包まれたんだがああああ!」

[大文字]「よぉ、親友。」[/大文字]

聞き覚えのある声だった、しかし同時に恐怖を覚えていた。
まさか、現実の世界なのか!?

「なんだ、親友?」

くそ、最悪のタイミングじゃないか・・・

作者メッセージ

なんていうかさ、もうネタ切れですよと。
言ってやりたいけど、完結までには持っていきたい・・・
そうして、もうすぐで200回見てもらえる・・・
光栄でございます!読者の皆様、本当に感謝でいっぱいです。

2024/07/28 18:38

こっきー(kokkiEX) ID:≫ 2.OHpTT.aruHU
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 20

コメント
[15]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL