二次創作
転生したら好きなゲームの主人公になったんだけど?!
「ついに来たなニンゲン…だがここから先は進めないぞ!」
え〜今の状況を説明すると…そこら辺歩いていたら[漢字]骨兄弟[/漢字][ふりがな]サンズとパピルス[/ふりがな]と出会いました☆…ちょっと待って地面の色なんか違くない??
「オレ様はパズルを用意した!その名も"透明ビリビリ迷路"!!迷路の壁に触れると、この…」
パピルスは何かをゴソゴソと取り出す。
「…"オーブ"から強力な電撃が発生するッ!どうだ!恐ろしいだろう!」
(いや恐ろしいも何も死ぬけどそんなの?!?!)
「それじゃ、よ〜い始め!」
(いや、"始め!"じゃなくて!!…ん?待てよ…これってもしや…)
そろそろと一歩踏み出してみる。すると…[漢字]パピルスが[/漢字][ふりがな]・・・・・[/ふりがな]ビリビリとしびれだした!
「ちょっと!兄ちゃん!何やらかしたのッ!」
と言って地団駄を踏むパピルス。はい、可愛い()
「それ…ニンゲンが持たないと意味ないんじゃないの?」
サンズがオーブを見ながらそう言う。
「あぁ、そっか!」
というと、こちらにオーブを持ってくるパピルス。でも…
(足跡残ってるけど??)
そのまま気づかずにパピルスはこちらまでやってきた。なぜか空高くオーブをぶん投げる。…ポトッと自分の頭に乗っかった!すご()
「それじゃ今度こそ始め!」
えっとぉ…足跡まだ残ってるんだけど…そこ通れば良いのかな?
と、いうことで難なくクリアしてしまった()
「何ッ?!いとも簡単にクリアするとは…だが、次は同じようにはいかないぞ!なぜなら我が兄、サンズの作品だからな!覚悟しとけよ!!ニャハハハハ!」
と言うと、なぜか後ろ向きで戻っていくパピルス。はい、可愛い(本日2回目)
「…なぁ、アンタに一つ聞きたいことがあるんだけど…」
「?ど〜したのサンズ」
サンズが珍しく真面目な顔をして話しかけてくる。…なんだろ?
「パピルスってイケてるよな」
「それな」
…はっ!思わず即答してしまった…だってパピルスイケてるし()
「だよな」
そう言ってパピルスのイケてるトークを始めるサンズ。あれ、もしかしなくてもブラコn((殴
てか、このまま話させてたら何時間も続きそうなんだけどッ?!
「えっと…サンズ、イケてるパピルス君に早く会いたいからもう行っても良いかな?」
「ん、あぁ、そうか。じゃあまた今度もっと話を聞かせてやるよ」
「え?!」
「聞いてくれるよな??」
「ハイ…」
やばいブラコn…サンズの圧が()早く会いたいよパピルスぅ〜〜!
こうして逃げるようにその場を離れました☆あぁ〜死ぬかと思った笑
「おっかしいなぁ…なんで全然売れないんだろう」
「?!」
え、誰ですか???
続く…
え〜今の状況を説明すると…そこら辺歩いていたら[漢字]骨兄弟[/漢字][ふりがな]サンズとパピルス[/ふりがな]と出会いました☆…ちょっと待って地面の色なんか違くない??
「オレ様はパズルを用意した!その名も"透明ビリビリ迷路"!!迷路の壁に触れると、この…」
パピルスは何かをゴソゴソと取り出す。
「…"オーブ"から強力な電撃が発生するッ!どうだ!恐ろしいだろう!」
(いや恐ろしいも何も死ぬけどそんなの?!?!)
「それじゃ、よ〜い始め!」
(いや、"始め!"じゃなくて!!…ん?待てよ…これってもしや…)
そろそろと一歩踏み出してみる。すると…[漢字]パピルスが[/漢字][ふりがな]・・・・・[/ふりがな]ビリビリとしびれだした!
「ちょっと!兄ちゃん!何やらかしたのッ!」
と言って地団駄を踏むパピルス。はい、可愛い()
「それ…ニンゲンが持たないと意味ないんじゃないの?」
サンズがオーブを見ながらそう言う。
「あぁ、そっか!」
というと、こちらにオーブを持ってくるパピルス。でも…
(足跡残ってるけど??)
そのまま気づかずにパピルスはこちらまでやってきた。なぜか空高くオーブをぶん投げる。…ポトッと自分の頭に乗っかった!すご()
「それじゃ今度こそ始め!」
えっとぉ…足跡まだ残ってるんだけど…そこ通れば良いのかな?
と、いうことで難なくクリアしてしまった()
「何ッ?!いとも簡単にクリアするとは…だが、次は同じようにはいかないぞ!なぜなら我が兄、サンズの作品だからな!覚悟しとけよ!!ニャハハハハ!」
と言うと、なぜか後ろ向きで戻っていくパピルス。はい、可愛い(本日2回目)
「…なぁ、アンタに一つ聞きたいことがあるんだけど…」
「?ど〜したのサンズ」
サンズが珍しく真面目な顔をして話しかけてくる。…なんだろ?
「パピルスってイケてるよな」
「それな」
…はっ!思わず即答してしまった…だってパピルスイケてるし()
「だよな」
そう言ってパピルスのイケてるトークを始めるサンズ。あれ、もしかしなくてもブラコn((殴
てか、このまま話させてたら何時間も続きそうなんだけどッ?!
「えっと…サンズ、イケてるパピルス君に早く会いたいからもう行っても良いかな?」
「ん、あぁ、そうか。じゃあまた今度もっと話を聞かせてやるよ」
「え?!」
「聞いてくれるよな??」
「ハイ…」
やばいブラコn…サンズの圧が()早く会いたいよパピルスぅ〜〜!
こうして逃げるようにその場を離れました☆あぁ〜死ぬかと思った笑
「おっかしいなぁ…なんで全然売れないんだろう」
「?!」
え、誰ですか???
続く…