二次創作
転生したら好きなゲームの主人公になったんだけど?!
さぁて今日もどんな冒険が待ってるかな☆とりあえず進も〜っと。
「…ん?なにこれ、"四次元ボックス"…?ドラ◯もんのパクリじゃんw…へぇ、アイテムを保存できるんだ」
開けてみると、オレンジ色のグローブが入ってる。ラッキー!寒かったから貰っちゃえ☆(え、泥棒なんjy((殴…
「あれ、こっちに分かれ道が…行ってみよう☆」
進んでみると、川が流れていた。釣り竿が突き刺さっている…
「よし、引いてみよう☆」
何やら紙のようなものがついている。
[中央寄せ]"これがボクの番号です!お電話ください!!"[/中央寄せ]
…電話するのはやめておいた。
「気を取り直して先に進もう!って、もうパピルスいるんだけどッ?!」
「それで、アンダインがさ……?!」
(うわわ、パピルスがめっちゃこっちをガン見してるんだけど?!)
パピルスは目が飛び出さんばかりに驚いた顔をして、隣りにいるサンズのほうを見る。サンズはふいっと体を横に向ける。パピルスは再びこちらを見る。それを高速で繰り返し、やがて回転しだした。結局自分に背を向けるようにして止まった。
「[小文字]に、に、兄ちゃん…あ・・あれってニンゲン?[/小文字]」
「ん〜…」
サンズがこちらをチラリと見る。うわぁ、緊張してきた…
「いや、あれは"岩"だ」
「なぁんだ…」
…ん??岩????何言ってんのサンズ?!自分岩に見えるの?!?!…って、自分の後ろにある岩やないかいッ!
「見ろよ、岩の前になんか突っ立ってるぜ」
「[大文字]…ええええええぇぇぇぇぇ?![/大文字]」
うん、セカンドリアクションでその反応はすごい笑
「あ、あ、あれって…ニンゲン?」
「うん」
「信じらんない!!これで…人気者!人気者!友達いっぱい!」
あ〜可愛い浄化される()
「…ゴホン、ニンゲン、覚悟しろ!この偉大なるパピルス様が捕まえてやるからな!ニャハハ!」
高々に笑いながら去っていくパピルス。サンズもご満足な様子。
「ありがとな、おかげでパピルス楽しそうだ」
「うん、それなら良かった!」
「じゃ、オイラは先のパズルで待ってるぜ」
「はぁ〜い」
そのまま先に進むと、犬小屋があった。あれ、なんかいる…?
「…なんか動いたか?気のせいか?」
ぬっと小屋の中から犬が出てくる。たしか、この犬…"ワンボー"って名前だったはず…
「オレはよ…動いてるものしか見えんのよ。動くものには容赦しないぜ…例えば"ニンゲン"とかな!二度と動けないようにしてやるぜ!」
「!!」
❤️
バトルが始まった。ワンボーは何も見つけられないようだ。
「1mmたりとも動くな!!」
「?!」
"青色"の剣の攻撃が飛んでくる。え、いつもは白なのに…?
「…」
とりあえず動かないでみる。すると、その攻撃は…自分の体をすり抜けていった!
(なにこれおもしろ!!)
続いてワンボーをなでなでしてあげたら喜んでもらえてバトルが終了したよ☆
と、いうことで…先に進みま〜す!(あれ、雑なんj((殴 う〜ん、…分かれ道があるなぁ…まっすぐでも良いけど、ちょっと左に曲がってみよう!
「あ、雪だるま!」
「旅人さん、こんにちは。ボクは雪だるまです」
「しゃ、しゃべった〜〜?!」
「ボクの夢は世界旅行…でも、この体では動けません」
「あ、無視ですか()」
「もし良かったら、ボクの体の一部を連れて行ってくれませんか?」
「え、う〜ん…まぁ良いけど…」
溶けたりしないのかな?いやモンスターだから大丈夫なのかな??
「本当ですか!ありがとうございます…!」
なんか喜んでくれてるしまぁいっか☆…にしても、[漢字]この世界[/漢字][ふりがな]地下世界[/ふりがな]って不思議で面白いものばっかりだなぁ…これからどんな出会いと発見が待ってるのかな?楽しみ〜〜!!
*ケツイが みなぎった。
続く…
「…ん?なにこれ、"四次元ボックス"…?ドラ◯もんのパクリじゃんw…へぇ、アイテムを保存できるんだ」
開けてみると、オレンジ色のグローブが入ってる。ラッキー!寒かったから貰っちゃえ☆(え、泥棒なんjy((殴…
「あれ、こっちに分かれ道が…行ってみよう☆」
進んでみると、川が流れていた。釣り竿が突き刺さっている…
「よし、引いてみよう☆」
何やら紙のようなものがついている。
[中央寄せ]"これがボクの番号です!お電話ください!!"[/中央寄せ]
…電話するのはやめておいた。
「気を取り直して先に進もう!って、もうパピルスいるんだけどッ?!」
「それで、アンダインがさ……?!」
(うわわ、パピルスがめっちゃこっちをガン見してるんだけど?!)
パピルスは目が飛び出さんばかりに驚いた顔をして、隣りにいるサンズのほうを見る。サンズはふいっと体を横に向ける。パピルスは再びこちらを見る。それを高速で繰り返し、やがて回転しだした。結局自分に背を向けるようにして止まった。
「[小文字]に、に、兄ちゃん…あ・・あれってニンゲン?[/小文字]」
「ん〜…」
サンズがこちらをチラリと見る。うわぁ、緊張してきた…
「いや、あれは"岩"だ」
「なぁんだ…」
…ん??岩????何言ってんのサンズ?!自分岩に見えるの?!?!…って、自分の後ろにある岩やないかいッ!
「見ろよ、岩の前になんか突っ立ってるぜ」
「[大文字]…ええええええぇぇぇぇぇ?![/大文字]」
うん、セカンドリアクションでその反応はすごい笑
「あ、あ、あれって…ニンゲン?」
「うん」
「信じらんない!!これで…人気者!人気者!友達いっぱい!」
あ〜可愛い浄化される()
「…ゴホン、ニンゲン、覚悟しろ!この偉大なるパピルス様が捕まえてやるからな!ニャハハ!」
高々に笑いながら去っていくパピルス。サンズもご満足な様子。
「ありがとな、おかげでパピルス楽しそうだ」
「うん、それなら良かった!」
「じゃ、オイラは先のパズルで待ってるぜ」
「はぁ〜い」
そのまま先に進むと、犬小屋があった。あれ、なんかいる…?
「…なんか動いたか?気のせいか?」
ぬっと小屋の中から犬が出てくる。たしか、この犬…"ワンボー"って名前だったはず…
「オレはよ…動いてるものしか見えんのよ。動くものには容赦しないぜ…例えば"ニンゲン"とかな!二度と動けないようにしてやるぜ!」
「!!」
❤️
バトルが始まった。ワンボーは何も見つけられないようだ。
「1mmたりとも動くな!!」
「?!」
"青色"の剣の攻撃が飛んでくる。え、いつもは白なのに…?
「…」
とりあえず動かないでみる。すると、その攻撃は…自分の体をすり抜けていった!
(なにこれおもしろ!!)
続いてワンボーをなでなでしてあげたら喜んでもらえてバトルが終了したよ☆
と、いうことで…先に進みま〜す!(あれ、雑なんj((殴 う〜ん、…分かれ道があるなぁ…まっすぐでも良いけど、ちょっと左に曲がってみよう!
「あ、雪だるま!」
「旅人さん、こんにちは。ボクは雪だるまです」
「しゃ、しゃべった〜〜?!」
「ボクの夢は世界旅行…でも、この体では動けません」
「あ、無視ですか()」
「もし良かったら、ボクの体の一部を連れて行ってくれませんか?」
「え、う〜ん…まぁ良いけど…」
溶けたりしないのかな?いやモンスターだから大丈夫なのかな??
「本当ですか!ありがとうございます…!」
なんか喜んでくれてるしまぁいっか☆…にしても、[漢字]この世界[/漢字][ふりがな]地下世界[/ふりがな]って不思議で面白いものばっかりだなぁ…これからどんな出会いと発見が待ってるのかな?楽しみ〜〜!!
*ケツイが みなぎった。
続く…