お菓子のVtuberアイドル「ホープワールド」Hope of the world
霜「オーディションが始まりますね」
夜「ええ。もしかして霜根さん緊張してる?」
霜「うっ」
零「まあまあ、緊張せず行こ!」
霜「はっはい」
________________________________________________________________________
み「はあ緊張する〜」
る「そうだよね。緊張する。」
よ「そろそろ時間じゃないですか?」
柚「うっ、私1番。緊張するよ。」
槭「だいじょぶだいじょぶ!」
白「人ごとじゃないんだよ〜私、2番目」
柚「こっちは1番なんだけど……」
奈「まあまあ落ち着こ!ようりのいう通りそろそろだよ!」
________________________________________________________________________
このアイドルVtuberグループは合計7人を予定している。対して、今回の応募者数は32人そこから書類選考で20人になった。そこから7人を今回のオーディションで選ぶつもりだ。
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柚サイド
「失礼します。」
(緊張する。でも明るくて元気に‼︎)
入った部屋は綺麗な事務室だった。面接官は3人!せめて誰かしらに私の良さを知ってもらうんだ!
面「それでは自己紹介をお願いします。」
柚「はい!私の名前は黒澤柚です!16歳のスイーツ大好きな女の子です!」
面接官はニコッと笑い、次の質問へ入った。
面「では、どうしてここに入ろうと思ったのですか?」
柚「理由は単純です!見たチラシの『あなたが世界の希望に』という言葉に惹かれたからです!」
その後、何度か質問をされて、簡単なダンスを披露しオーディションは終わった。
白藍サイド
うい〜緊張する〜
「失礼します」
入った部屋には3人の面接官さん!真ん中の人は、眼鏡をかけたキリッとした人だ。余計緊張してきた!
自己紹介を終え、大事な質問が来た。
面「どうしてこのホープワールドに入ろうと思ったのですか?」
白「ずっとアイドルに憧れてたんです!でも毎回オーディションには落ちて…その時戦争が始まり、絶望を感じてたんです。終戦した後ここのチラシを見つけて!ここに入ろうと思ったんです!」
面「ありがとうございます。では曲に合わせて踊ってくれますか?」
白「はい!」
しばらくして音源が流れてきた。そしてステップを踏み始める。しばらく夢中で踊っていたら、オーディション終了の合図が聞こえた。
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霜「ふー何人か終わりましたね」
夜「えぇでもこれからよ」
夜「ええ。もしかして霜根さん緊張してる?」
霜「うっ」
零「まあまあ、緊張せず行こ!」
霜「はっはい」
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み「はあ緊張する〜」
る「そうだよね。緊張する。」
よ「そろそろ時間じゃないですか?」
柚「うっ、私1番。緊張するよ。」
槭「だいじょぶだいじょぶ!」
白「人ごとじゃないんだよ〜私、2番目」
柚「こっちは1番なんだけど……」
奈「まあまあ落ち着こ!ようりのいう通りそろそろだよ!」
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このアイドルVtuberグループは合計7人を予定している。対して、今回の応募者数は32人そこから書類選考で20人になった。そこから7人を今回のオーディションで選ぶつもりだ。
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柚サイド
「失礼します。」
(緊張する。でも明るくて元気に‼︎)
入った部屋は綺麗な事務室だった。面接官は3人!せめて誰かしらに私の良さを知ってもらうんだ!
面「それでは自己紹介をお願いします。」
柚「はい!私の名前は黒澤柚です!16歳のスイーツ大好きな女の子です!」
面接官はニコッと笑い、次の質問へ入った。
面「では、どうしてここに入ろうと思ったのですか?」
柚「理由は単純です!見たチラシの『あなたが世界の希望に』という言葉に惹かれたからです!」
その後、何度か質問をされて、簡単なダンスを披露しオーディションは終わった。
白藍サイド
うい〜緊張する〜
「失礼します」
入った部屋には3人の面接官さん!真ん中の人は、眼鏡をかけたキリッとした人だ。余計緊張してきた!
自己紹介を終え、大事な質問が来た。
面「どうしてこのホープワールドに入ろうと思ったのですか?」
白「ずっとアイドルに憧れてたんです!でも毎回オーディションには落ちて…その時戦争が始まり、絶望を感じてたんです。終戦した後ここのチラシを見つけて!ここに入ろうと思ったんです!」
面「ありがとうございます。では曲に合わせて踊ってくれますか?」
白「はい!」
しばらくして音源が流れてきた。そしてステップを踏み始める。しばらく夢中で踊っていたら、オーディション終了の合図が聞こえた。
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霜「ふー何人か終わりましたね」
夜「えぇでもこれからよ」