お菓子のVtuberアイドル「ホープワールド」Hope of the world
夜「とりあえずアイドル枠は何人かの応募があったから、明日からオーディション開催するわよ!」
霜・零「はい‼︎」
________________________________________________________________________
オーディション当日
待合室では
みりらサイド
ふー落ち着け私。待合室の扉を開けてみるとここら辺では見ないしっかりとした事務室のような所だった。私以外には1人いる。誰かな?やっぱり友達がほとんどいないし仲良くしておこうかな?
柚サイド
だいじょぶかな?私の体の中に緊張がはしる。とりあえず待合室に入るか。元気に明るく、"私を必要としてくれるように"「どうも〜!こんにちは〜」
ようりサイド
大丈夫私なら。必死に両親から逃げてきたんだ。もう大丈夫。私なら絶対受かるよ。「失礼します。」そう待合室の扉を開けると何人かがいた。
るるサイド
がんばれ私‼︎私みたいな境遇の人を救うんだ‼︎「こんにちは‼︎」
奈乃サイド
よーしどれだけめんどくさいことも頑張ってきてたんだ!得意な歌も練習した。
「こんにちは〜よろしくお願いしま〜す」
白藍サイド
今度こそアイドルになる‼︎この希望もない世界で‼︎「こんにちはっ!」
槭サイド
妹の笑顔を作りたい。その気持ちからようやくここまでやってきた。
待合室の扉を開ける。「失礼します」
霜・零「はい‼︎」
________________________________________________________________________
オーディション当日
待合室では
みりらサイド
ふー落ち着け私。待合室の扉を開けてみるとここら辺では見ないしっかりとした事務室のような所だった。私以外には1人いる。誰かな?やっぱり友達がほとんどいないし仲良くしておこうかな?
柚サイド
だいじょぶかな?私の体の中に緊張がはしる。とりあえず待合室に入るか。元気に明るく、"私を必要としてくれるように"「どうも〜!こんにちは〜」
ようりサイド
大丈夫私なら。必死に両親から逃げてきたんだ。もう大丈夫。私なら絶対受かるよ。「失礼します。」そう待合室の扉を開けると何人かがいた。
るるサイド
がんばれ私‼︎私みたいな境遇の人を救うんだ‼︎「こんにちは‼︎」
奈乃サイド
よーしどれだけめんどくさいことも頑張ってきてたんだ!得意な歌も練習した。
「こんにちは〜よろしくお願いしま〜す」
白藍サイド
今度こそアイドルになる‼︎この希望もない世界で‼︎「こんにちはっ!」
槭サイド
妹の笑顔を作りたい。その気持ちからようやくここまでやってきた。
待合室の扉を開ける。「失礼します」