二次創作
呪術界の最強、すとぷりの護衛に行くらしい
○○「いや〜ななもりさんいい人だな〜♩」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ななもり「明日は休みだから○○さんも休んでね!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
○○(あれ絶対モテるだろ(確信))
高専到着
○○「たっだいま〜!(クソデカボイス)」
真希「うお!○○じゃねえか、見送りの時任務でいけなくてすなかった」
○○「全然いいのにそんなこと〜」
狗巻「おかか(俺もごめん)」
○○「だからいいって!」
狗巻「いくら?(任務はどう?)」
○○「それがさ〜マネージャーにぶりっ子がいてさ〜」
真希「はぁ?」
狗巻「明太子?(どんな感じ?)」
○○「えーと、こんにちわぁ❤︎●●○○です❤︎お兄さんかっこいいですねぇ❤︎(真希を睨む)」
狗巻「おかか…(気持ち悪い…)
真希「キッショって私が睨まれたってことは○○も睨まれたのか?」
○○「[明朝体]Yes[/明朝体]」
真希「無駄に発音いいの腹たつな」
○○「そーいやパンダは?」
真希「あー、あいつは任務だ」
○○「かわいそうに」
バンッッッッッ(ドアが開く音)
釘崎「○○さーん!」
○○「おぉ、野薔薇じゃん!」
虎杖「はぁ、はぁ、釘崎速い、いつも走る時それで走れよ」
伏黒「はぁはぁ」
○○「ゆーじに恵も!」
釘崎「○○さん!怪我とかしてないですか?生きてますか?」
○○「勝手に殺さないでよ、、、、、怪我もしてないよ」
釘崎「よかった〜」
○○(ま、反転術式で治してるだけで怪我は結構つくってたけどな、今はないから嘘は言ってない)
伏黒「いや○○さんなら反転術式で治せるでしょう」
○○「恵ぃ⁉︎それ言わないで⁉︎」
伏黒「あ、」
釘崎「どういうことですか○○さん、質問を変えます、任務中怪我をしましたか?」
○○「ハイ、」
釘崎「どの呪霊ですか?釘刺してきます!」
○○「野薔薇!大丈夫だから!ね?もうその呪霊祓ったし!」
釘崎「でも」
○○「ま、今日は楽しもうや!」
釘崎「はい!」
伏黒「あの、○○さん、今度また稽古つけてください」
○○「?おん、あ、今やる?」
○○「みんなでペア決めて、稽古付け合いっこ」
真希「それいいな!」
狗巻「しゃけ(いいね)」
釘崎「えぇ私は○○さんとショッピングしたいです…」
○○「野薔薇、お願い?」
腰を下げて上目遣いからの困り眉
釘崎「ヴッッッッッッッ」
○○「え?野薔薇⁉︎」
真希「あんなん違反だろ、私も惚ちまうじゃねぇか」
狗巻「しゃけ(あれは反則だね、野薔薇かわいそう)いくら(でもぶりっ子がやってたら一気に冷めるよね)」
真希「だな」
虎杖「ほえーあぁやって数々の男を落としてきたんだなぁ」
伏黒「あれはやばいからな、」
虎杖「え、伏黒くらったことあんの?」
伏黒「あぁ、小せぇころに「五条先生から教わった!」って実験台にされたからな」
虎杖「へー大変だったんだな」
〜〜〜〜〜〜結局稽古することに〜〜〜〜〜〜〜〜
ペア
伏黒:○○
釘崎:真希
狗巻:虎杖
○○「よーし、恵こい!」
伏黒「は、はい!」
○○「って言ってもそのままじゃダメだよなぁ」
○○「じゃあ私は術式なしで伏黒なんか武器ありね!」
伏黒「え、いいんですか?」
○○「恵ぃ私を誰だと思ってるの?最強だよ?」
伏黒「…わかりました」
○○「オラオラー!どしたー?まだ行けんだろっ」
伏黒の脇腹に蹴りを入れる
ちなみに伏黒は木刀のようなものを使っている
伏黒「っ」
○○「油断してると!」
○○が木刀を伏黒からとる。そして恵を倒し木刀を首に突きつける
○○「恵、これ本番だったら死んでるよ?」
伏黒「はぁはぁ、わかってます」
○○「恵はさ、どうして本気を出さないの?」
伏黒「それ五条先生にも言われました」
○○「え、嘘私あいつと考えてること同じってこと?いやなんだけど」
伏黒「…俺はいつだって本気(((」
○○「嘘つかないで、恵が今本気を出していたんだったら[漢字]魔虚羅[/漢字][ふりがな]まこら[/ふりがな]だって出せたはずだ」
伏黒「そうしたら○○さんが」
○○「それ、それのことを言ってるの、死ぬ時は1人だ、私もそこまではついていけない。恵は本気の出し方を知らないが故に本気を出せていない、すなわち、もっと強くなれると言うこと、もっと言えば努力しなければ本気は出せない」
伏黒「わかりました」
○○「恵、でもねあんまり追い詰めちゃうと壊れちゃうからさ、気楽に考えなよ」
伏黒「…」
○○(ちょっと言いすぎたかな、でもこれを知らないと恵は強くなれない)
次回 ぶりっ子の正体
ゴミ箱「あんたうざいの!なんなの!」
○○「あははは!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ななもり「明日は休みだから○○さんも休んでね!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
○○(あれ絶対モテるだろ(確信))
高専到着
○○「たっだいま〜!(クソデカボイス)」
真希「うお!○○じゃねえか、見送りの時任務でいけなくてすなかった」
○○「全然いいのにそんなこと〜」
狗巻「おかか(俺もごめん)」
○○「だからいいって!」
狗巻「いくら?(任務はどう?)」
○○「それがさ〜マネージャーにぶりっ子がいてさ〜」
真希「はぁ?」
狗巻「明太子?(どんな感じ?)」
○○「えーと、こんにちわぁ❤︎●●○○です❤︎お兄さんかっこいいですねぇ❤︎(真希を睨む)」
狗巻「おかか…(気持ち悪い…)
真希「キッショって私が睨まれたってことは○○も睨まれたのか?」
○○「[明朝体]Yes[/明朝体]」
真希「無駄に発音いいの腹たつな」
○○「そーいやパンダは?」
真希「あー、あいつは任務だ」
○○「かわいそうに」
バンッッッッッ(ドアが開く音)
釘崎「○○さーん!」
○○「おぉ、野薔薇じゃん!」
虎杖「はぁ、はぁ、釘崎速い、いつも走る時それで走れよ」
伏黒「はぁはぁ」
○○「ゆーじに恵も!」
釘崎「○○さん!怪我とかしてないですか?生きてますか?」
○○「勝手に殺さないでよ、、、、、怪我もしてないよ」
釘崎「よかった〜」
○○(ま、反転術式で治してるだけで怪我は結構つくってたけどな、今はないから嘘は言ってない)
伏黒「いや○○さんなら反転術式で治せるでしょう」
○○「恵ぃ⁉︎それ言わないで⁉︎」
伏黒「あ、」
釘崎「どういうことですか○○さん、質問を変えます、任務中怪我をしましたか?」
○○「ハイ、」
釘崎「どの呪霊ですか?釘刺してきます!」
○○「野薔薇!大丈夫だから!ね?もうその呪霊祓ったし!」
釘崎「でも」
○○「ま、今日は楽しもうや!」
釘崎「はい!」
伏黒「あの、○○さん、今度また稽古つけてください」
○○「?おん、あ、今やる?」
○○「みんなでペア決めて、稽古付け合いっこ」
真希「それいいな!」
狗巻「しゃけ(いいね)」
釘崎「えぇ私は○○さんとショッピングしたいです…」
○○「野薔薇、お願い?」
腰を下げて上目遣いからの困り眉
釘崎「ヴッッッッッッッ」
○○「え?野薔薇⁉︎」
真希「あんなん違反だろ、私も惚ちまうじゃねぇか」
狗巻「しゃけ(あれは反則だね、野薔薇かわいそう)いくら(でもぶりっ子がやってたら一気に冷めるよね)」
真希「だな」
虎杖「ほえーあぁやって数々の男を落としてきたんだなぁ」
伏黒「あれはやばいからな、」
虎杖「え、伏黒くらったことあんの?」
伏黒「あぁ、小せぇころに「五条先生から教わった!」って実験台にされたからな」
虎杖「へー大変だったんだな」
〜〜〜〜〜〜結局稽古することに〜〜〜〜〜〜〜〜
ペア
伏黒:○○
釘崎:真希
狗巻:虎杖
○○「よーし、恵こい!」
伏黒「は、はい!」
○○「って言ってもそのままじゃダメだよなぁ」
○○「じゃあ私は術式なしで伏黒なんか武器ありね!」
伏黒「え、いいんですか?」
○○「恵ぃ私を誰だと思ってるの?最強だよ?」
伏黒「…わかりました」
○○「オラオラー!どしたー?まだ行けんだろっ」
伏黒の脇腹に蹴りを入れる
ちなみに伏黒は木刀のようなものを使っている
伏黒「っ」
○○「油断してると!」
○○が木刀を伏黒からとる。そして恵を倒し木刀を首に突きつける
○○「恵、これ本番だったら死んでるよ?」
伏黒「はぁはぁ、わかってます」
○○「恵はさ、どうして本気を出さないの?」
伏黒「それ五条先生にも言われました」
○○「え、嘘私あいつと考えてること同じってこと?いやなんだけど」
伏黒「…俺はいつだって本気(((」
○○「嘘つかないで、恵が今本気を出していたんだったら[漢字]魔虚羅[/漢字][ふりがな]まこら[/ふりがな]だって出せたはずだ」
伏黒「そうしたら○○さんが」
○○「それ、それのことを言ってるの、死ぬ時は1人だ、私もそこまではついていけない。恵は本気の出し方を知らないが故に本気を出せていない、すなわち、もっと強くなれると言うこと、もっと言えば努力しなければ本気は出せない」
伏黒「わかりました」
○○「恵、でもねあんまり追い詰めちゃうと壊れちゃうからさ、気楽に考えなよ」
伏黒「…」
○○(ちょっと言いすぎたかな、でもこれを知らないと恵は強くなれない)
次回 ぶりっ子の正体
ゴミ箱「あんたうざいの!なんなの!」
○○「あははは!」