二次創作
スノのBL! 色々あるよ♪
作者馬です!
今回は閲覧数が300いったので記念作品書こうと思います!
昨日はトリリオンゲームを見に行きました!
それで書きたくなったのでついでに300いったので.....!
書きます!
ハルガクです!(初めて書いたから自信がない....。)
学パロにしてみました!
それでは本編どうぞ!↓
ー💫💫💫ー
僕は平学。高校3年生。
ガク「今日はいつもより早く起きたからゆっくり準備しようかな?でも早めに行った方がいいかなぁ....。うーん......。」
悩んだ末、まだ早いけど学校に行くことにした。
ー💫💫💫ー
ガラガラ
ガク「やっぱまだ誰もいないなぁ....。」
うーん。何しようかな。.....勉強してよう!
ガク「.......。あとはここがこうなって.....(小声)」
ハル「よ!ガク!」
ガク「わっ⁉︎ハルくん⁉︎お、おはよう....。」
ハル「クハハ!そんなビビんなよ〜笑」
ガク「だってハルくんがぁ〜....。」
この子は天王寺陽。みんなからハルって呼ばれてる。
僕の.....好きな人。
どうせこの恋は叶うはずがないので心の奥にしまっている。
ハル「あ、そーだ。ねぇ〜宿題写させて〜。」
ガク「またぁ⁉︎.....もー何回目〜?」
ハル「うーん.....少なくとも中一の時から....?」
ガク「はぁ。まぁいいよ。はい。どうぞ。」
ハル「まじ⁉︎ありがと〜!今度なんか奢るわ!」
ガク「え⁉︎じゃあ、シャー芯切らしてたから奢って欲しいな。」
ハル「えぇ⁉︎そんなもんでいいの⁉︎もっとなんかさぁ、食いもんとか。」
ガク「じゃあ、奢って欲しいわけじゃないけど、頼み事なら、あるかな?」
ハル「お、なになに〜?」
ガク「......え、えっと.....。ぼ、僕と、つ、つきあってほしいです....///(小声)」
ハル「ん?何?聞こえなぁーい笑」
ガク「絶対わかってるでしょ....///」
ハル「ん〜?わかんないなぁ〜笑もっと大きい声で言ってよ笑」
ガク「だ、だから.....///ぼ、僕と付き合って欲しいの....!//」
ギュ
え.....。
ガク「え、えっと、ハルくッ((
チュッ
ガク「えぇ⁉︎///」
ハル「ふはっ笑ようやく言ってくれた!おせ〜よ〜笑」
ガク「あ、えっと、それって、」
ハル「そうだよ。俺はガクが好きだ。」
ガク「......。」←思考停止
ハル「.....ん?おーいガク〜?起きてる〜?」
ガク「はっ⁉︎いや、い、今の話って、本当...?」
ハル「当たり前だろ〜?俺はお前は好きなんだよ。」
ガク「///.....よ、よろしくお願いします.....///」
ハル「クハハッ!よろしくなぁ〜!」
僕の恋が.....叶った.....。
え、これって本当に現実⁉︎
終わり♡
今回は閲覧数が300いったので記念作品書こうと思います!
昨日はトリリオンゲームを見に行きました!
それで書きたくなったのでついでに300いったので.....!
書きます!
ハルガクです!(初めて書いたから自信がない....。)
学パロにしてみました!
それでは本編どうぞ!↓
ー💫💫💫ー
僕は平学。高校3年生。
ガク「今日はいつもより早く起きたからゆっくり準備しようかな?でも早めに行った方がいいかなぁ....。うーん......。」
悩んだ末、まだ早いけど学校に行くことにした。
ー💫💫💫ー
ガラガラ
ガク「やっぱまだ誰もいないなぁ....。」
うーん。何しようかな。.....勉強してよう!
ガク「.......。あとはここがこうなって.....(小声)」
ハル「よ!ガク!」
ガク「わっ⁉︎ハルくん⁉︎お、おはよう....。」
ハル「クハハ!そんなビビんなよ〜笑」
ガク「だってハルくんがぁ〜....。」
この子は天王寺陽。みんなからハルって呼ばれてる。
僕の.....好きな人。
どうせこの恋は叶うはずがないので心の奥にしまっている。
ハル「あ、そーだ。ねぇ〜宿題写させて〜。」
ガク「またぁ⁉︎.....もー何回目〜?」
ハル「うーん.....少なくとも中一の時から....?」
ガク「はぁ。まぁいいよ。はい。どうぞ。」
ハル「まじ⁉︎ありがと〜!今度なんか奢るわ!」
ガク「え⁉︎じゃあ、シャー芯切らしてたから奢って欲しいな。」
ハル「えぇ⁉︎そんなもんでいいの⁉︎もっとなんかさぁ、食いもんとか。」
ガク「じゃあ、奢って欲しいわけじゃないけど、頼み事なら、あるかな?」
ハル「お、なになに〜?」
ガク「......え、えっと.....。ぼ、僕と、つ、つきあってほしいです....///(小声)」
ハル「ん?何?聞こえなぁーい笑」
ガク「絶対わかってるでしょ....///」
ハル「ん〜?わかんないなぁ〜笑もっと大きい声で言ってよ笑」
ガク「だ、だから.....///ぼ、僕と付き合って欲しいの....!//」
ギュ
え.....。
ガク「え、えっと、ハルくッ((
チュッ
ガク「えぇ⁉︎///」
ハル「ふはっ笑ようやく言ってくれた!おせ〜よ〜笑」
ガク「あ、えっと、それって、」
ハル「そうだよ。俺はガクが好きだ。」
ガク「......。」←思考停止
ハル「.....ん?おーいガク〜?起きてる〜?」
ガク「はっ⁉︎いや、い、今の話って、本当...?」
ハル「当たり前だろ〜?俺はお前は好きなんだよ。」
ガク「///.....よ、よろしくお願いします.....///」
ハル「クハハッ!よろしくなぁ〜!」
僕の恋が.....叶った.....。
え、これって本当に現実⁉︎
終わり♡