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二次創作
立原の妹、猟犬に溺愛されます。

#24

二十二話

●●「結界、張れます!!!」

道造「は?(同時)」

条野「は?(同時)」

輝子「は?(同時)」

●●「ゑ?(一寸遅れ)」

鉄腸「?」

条野「何云ってるんですか?とうとう頭が可笑しくなったんですか?貴方は何時も仕事がどうとかうるさいですがそんなに疲れていたとは」

道造「●●、ちゃんと休めよ?」

輝子「お主は阿保ではないと思っておったぞ」

鉄腸「?」

●●「え?何ですか私信用0ですか?そんなヤバいこと云ってます?え?どういう事か判らなiii((」

道造「うーんと、え?結界?ちゃんと聞いてやるから話してみろ」

●●「『ちゃんと』っていうか初めからちゃんと聞いてね?」

●●は姿勢を直した。

●●「練習してたんです。『え?これ行けんじゃね?』って」

条野「そう思うことになる迄の過程は聞かないでおきます」

●●「長くなりますからね」

輝子「で、最大限に生かす、と云うのは?」

●●「嗚呼、其れは[打消し]      [/打消し]」

***

条野「作戦会議も終わりましたしそろそろ出ますか」

●●「そうですね」

輝子「そうじゃな」

と、5人は連れ立って出口の方へ歩いた。

●●「あ、資料一束忘れた」

条野「馬鹿なんですか?」

●●「如何いう思考回路があってそこまでたどり着いたかは聞かないでおきます」

条野「聞かなくていいです」

●●「取り敢えず取ってきますね」

と列を離れて先程の席まで戻る。

??「あれ?何だろこの資料…」

??「分厚ッ!」

??「忘れ物かなー?」

●●「あ、それ私のです」

と手を差し出して資料を受け取った。

??「あ、そうですか!」

と資料を返してくれる。

え?

ユナたちとクラスの男子ーーー!?

手を差し伸べながら、●●は帽子を目深にかぶりなおし、目をそらす。

●●「有難う御座います」

そう云って、足早に立ち去った。

ココロ「[小文字]ねえ、あの人●●ちゃんに似てなかった?[/小文字]」

男子「[小文字]思った[/小文字]」

ヤバ~~~~~!!!でもバレてない筈!(楽観主義者)

作者メッセージ

久しぶりの更新でした!

2024/09/02 18:25

翡翠 ID:≫ 04xrkcEZ9vJ2Y
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