【参加型】私たちが奪ったものは戻らない。その事を”許して”とは言わない。 #2 家の温かみ…………。大切な人を失い、ひとりぼっちで冷酷の地を辿る君達を……。リビング・メモリーは、その死した魂の一部と会える場所。そして彼らは、リビング・メモリーを探す旅にでる。大切な人との再会は、涙無しにはいられないだろう。誰もが苦難なく、笑顔でいられる世界。そんな世界を望んだのは、一人の王女だった___私たちが奪ったものは戻らない。その事を”許して”とは言わない。開幕 favorite いいね 「いいね」しました! 一回クリックすると「いいね」ボタンが有効になります 作者メッセージちょっと黄金のレガシーに似てるのは反響食らったからです!いろいろ変えるつもりではありますので! 2024/07/05 20:24 琥珀 ID:≫ 3oklgadee0r2E 執筆メニュー 続きを執筆 小説を編集 編集パスワード: パスワードを表示 修正 この話を削除 全て削除 小説の編集パスワードを忘れた パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法) 自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。 →本当に小説のパスワードを忘れてしまった ▼小説の削除を依頼する 小説削除依頼フォーム お名前 ※必須 Mailアドレス(任意) ※入力した場合は確認メールが自動返信されます 削除の理由 ※必須 なぜこの小説の削除を依頼したいですか 自分で削除をしたくない 削除の方法がわからない 自分で削除をするのが面倒くさい 削除方法を調べるのが面倒くさい パスワードがわからなくなった ご自分で投稿した小説ですか? ※必須 この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか? はい いいえ 削除後に復旧はできません※必須 削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。 はい 備考欄※伝言などありましたらこちらへ記入 「メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須 同意する 小説のタイトル 小説のURL 1 2 3 4 5 / 5 コメント[15]