二次創作
ブルーロックのお姉さん。
「潔くん、今のシュート良かったね」
「わ、桃園さん!」
あたし、桃園●●
ブルーロックの事務員として働いている
表向きは「事務員」だけど、本当はサッカーが大好き!!
「潔くん、最後のシュートは良かったけど、途中ディフェンダー3枚だったじゃない?その時蜂楽くんにパス出したじゃない?あたし的に、國神くんに出した方が良かった気がするわ」
「えっ、そーすか?」
「ええ、國神くんにもディフェンダー2枚だったけれど、國神くんのフィジカルならもっと早く潔くんにボールが戻ってたと思うわ」
「あー確かに!いつもあざっす!桃園さん!」
「いいのよ、これも仕事だしね」
その夜_________
「桃園さんって何者なんだろ、」
潔が言った
「さぁ?サッカー経験者とか?」
「俺もそう思う」
蜂楽と千切が言った
「なにー?あたしの話かしら?」
「わっ桃園さん」
「掃除をしてたら会話が聞こえちゃってね」
「てゆーか、桃園さんじゃなくていいよ●●って呼んでよ」
「あ、わかった」
「で?あたしの正体ぃ?教えてあげるよ」
「あたしの正体はね」
「わ、桃園さん!」
あたし、桃園●●
ブルーロックの事務員として働いている
表向きは「事務員」だけど、本当はサッカーが大好き!!
「潔くん、最後のシュートは良かったけど、途中ディフェンダー3枚だったじゃない?その時蜂楽くんにパス出したじゃない?あたし的に、國神くんに出した方が良かった気がするわ」
「えっ、そーすか?」
「ええ、國神くんにもディフェンダー2枚だったけれど、國神くんのフィジカルならもっと早く潔くんにボールが戻ってたと思うわ」
「あー確かに!いつもあざっす!桃園さん!」
「いいのよ、これも仕事だしね」
その夜_________
「桃園さんって何者なんだろ、」
潔が言った
「さぁ?サッカー経験者とか?」
「俺もそう思う」
蜂楽と千切が言った
「なにー?あたしの話かしら?」
「わっ桃園さん」
「掃除をしてたら会話が聞こえちゃってね」
「てゆーか、桃園さんじゃなくていいよ●●って呼んでよ」
「あ、わかった」
「で?あたしの正体ぃ?教えてあげるよ」
「あたしの正体はね」