【参加型】異能特務課・戦闘部署
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No.32
あの、隊員でしたら、2人くらいは出せます、たぶん。
ただ、容姿を考えるのがくそ下手なので、容姿は夏さんにおまかせできればと思っているのですが…
容姿以外ならかけるので、もしそれでよければ隊員書きます!-
【No.32への返信】
おまたせしましたぁー!!容姿書かないといっても、ちょっぴり注文してます()
枠:隊員
名前:辻 神無(つじ かんな)
性別:女
年齢:24
誕生日:10月13日
身長:166
顔写真:ごめんなさい、省略させてもらいます(-_-;)
隊服(戦闘時の服装):〃(セクシー系はNGで)
私服:〃(上と同じく。あくまでみんなが着るような服で)
異能力名:私の町の占い師(読み方はふつうに)
異能力の説明:(説明くっそ長いです)
神無が持っているB4サイズほどのノートに絵を描くとその絵が現実に呼び出される能力。
絵のサイズの制限は手より一回り大きいと認識しているもの。
国木田独歩の能力『独歩吟客』の上位互換みたいな感じ。
しかし、概念的には違い、独歩は「手帳の頁を他の物質に変える」のに対し、神無のは「ノートの頁を消費して他の物質を召喚させる」という感じで異能無効化を受けると(ほぼ幻と同じようなものだから)消える。
絵を描いた後に頁を破ったりしなくてもよいが、絵を描く前に起こりうる未来をある程度推測しなければならない。未来を予測する、といっても占いのタロットカードのようにほわほわした方向性だけでよい。
例)拳銃描きたいなぁ→(使えばきっと有利になるはず!)→絵を描き、現実に召喚………という感じ。
絵を描くものの内部構成などは知らなくてよい。
ただし外観をきめ細かく覚えていないといけない。(うろ覚えは不可能)
一度使った頁は黒くなり、(デスノートの表紙みたいな)白ペンで描くともう一度召喚することができる。
それ以降はできない(つまり一頁で2度召喚できる)。
未来は別に外れても構わないが6回に一回は必ず当たらないといけない。
当たらなかったらキラキラ吐きます☆
能力名は辻村深月の著書「きのうの影踏み」に収録されてる短編「私の町の占い師」から。
武器:軍用自動拳銃(異能特務課から支給された銃、辻村さんと同じやつ)
戦闘方法:普段は拳銃で戦闘。未来を予測できたりしたら能力を使う。
一人称:わたし
二人称:貴方、名前さん、(感情が高ぶっていると)あんた
三人称:貴方たち、(感情が高ぶっていると)あんたたち
性格:明るい、真面目にやり、楽しむ。
口癖:~の。
癖:足音をモールス信号にあわせる(←中々にすげぇ癖)
好きな〇〇:パンケーキ、紅茶(好きな茶葉はアールグレイ)、音ゲー(某映画化した音ゲーのこと)、絵
嫌いな〇〇:トマト、静かな空間(無音になること)
趣味:映画鑑賞(辻村さんとよく一緒に行ってる)、茶葉探し、占い
特技:モールス信号を打つのが早い。絵を正確に細かく、速く、描くこと、状況把握からの未来推測(異能だから)。
絡ませたいキャラ:
辻村深月さん(娘)、綾辻先生、国木田さん(異能がほぼ同じなんでね、特異点とかできるかなぁ)
過去:辻村深月さん(娘)とは幼馴染。一応一つ年下。辻村深月さんの後を追って異能特務課に就職した。先輩後輩の関係になり、部も違うが、時々会っては会話を楽しくはずませているのだそう。基本的に辻村深月さんと話すときはタメ。
SV:
「やっほー、わたしは辻 神無!内務省異能特務課・戦闘部署に所属しています!」
「あ、深月とは幼馴染だから仲が良いの。…珍しい?」
「うーん、、、この後はきっとこう物事が動くと思うの。だから――」
「異能力『私の町の占い師』。召喚・鉄線銃(ワイヤーガン)!」
「―わたしは貴方の援護をするの!」
「わぁお、貴方の異能、わたしにそっくりね。」
「…国木田さん、というのね。覚えたわ。」
「あ、ちょっとあんた、わたしの茶葉盗んだでしょ!」
「勝手に盗まないでくれる⁉」
「深月ー!とても善い映画が見つかったの!善ければ今度一緒に見に行かない?」
「え?わたしがやってる音ゲームが原作だからじゃないの、って?…違うよ。映画としてよかったの。」
「…まぁ深月がよく見てるジャンルではないから深月には一寸面白くないかもね」
(最後に一言)
「…そうねぇ、、、これからも頑張るのでよろしくお願いします。(*- -)(*_ _)ペコリ」
その他:
神無さん、プ〇セカの大ファンです。マスターおおよそフルコンしてます。
何か分からないことがあったら教えてください!(特に異能の説明とか)
あともう一人の分ですが、設定に時間かかっているので数日は要するかと思われます。
(訳:キャラシ送るのだいぶ後になるかもです…。でも必ず出します!) -
【No.32への返信】
二人目です!神無さんと同じく、少しだけ注文してます()
枠:隊員
名前:朝比奈 太陽(あさひな たいよう)
性別:男
年齢:19
誕生日:4月25日
身長:176
顔写真:すみません、パスで💦(元気ハツラツ、が伝わるようなもので……!)
隊服(戦闘時の服装):〃
私服:〃
異能力名:手のひらを太陽に
異能力の説明:雑です、ので分からないことがあったら質問してくれると助かります。
太陽に関するものなら大体手のひらに召喚できる。
手のひらに、は厳密には手のひらに浮かんだ魔法陣に、である。
なお、魔法陣は自由にどこでも付けれる。
例)プロミネンス→炎を巻き起こす!など
武器:コンバットナイフ二本
戦闘方法:ナイフに炎(太陽に関するもの)をつけれるので、そのついたナイフで敵の急所を突く。
アサシンスタイルに近いかも。体術など近距離戦闘が主。
一人称:オレ
二人称:お前、(年下)名前、(年上)苗字さん
三人称:お前ら
性格:元気ハツラツ。明るい。誰とでも喋れる。が、ある人たちの前になると暗く、従順になる(後述)。
口癖:よっしゃー! やったぜ! マジかよ
癖:つまんないときによく小石を蹴る。
好きな〇〇:野菜ジュース、カードゲーム(ポ〇カ)
嫌いな〇〇:飛行機、お金、マッシュポテト(切り刻んだジャガイモなどは食べれる)
趣味:ポ〇カ(特務課で相手をよく探してるらしい)、折り紙
特技:小石が蹴った方向によく自分たちが探しているものがある(小石がよく指標になる、みたいな?)
絡ませたいキャラ:組合の構成員
過去:
れっきとした日本人だったが欧米諸国で転々と暮らしていた。しかし、飛行機事故で太陽以外が全員死亡し、行く果てがないときに彷徨っていると、フランシスが現れ、ついていったことにより、日本人ながらも組合の構成員となった。しかし、命令が厳しいなど、太陽にとってはブラックだったので、組合が日本(ヨコハマ)進行する作戦を知り、偵察として日本に帰ってきたときに組合を脱退、特務課に引き取られる。組合の人には仲良くしてもらっていたものの、好意は少なからずある。(命令以外では)
SV:
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
その他:
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【No.32への返信】
ごめんなさい!!!SVが書かれてませんでした!
すみません!
「オレは朝比奈太陽!たいよう、って呼んでくれ!」
「よっしゃー!炎が当たったぜ!」
「マジかよ、その異能チートじゃねぇか、、、」
「オレ、英語とフランス語、日本語話せるんだぜ!すごいだろ!」
「おーい!安吾ー!ポ〇カしようぜ!」
「え?忙しくてやれない?……ったく、、仕事はほどほどにすればいいだろ……。」
(組合の人と話すとき)
「……はい。かしこまりました……。」
「……!すみません、、、!次は必ず成功させます……!」
「………このようなもので大丈夫でしょうか…」
「不備があったら何なりとお申し付けください。」
どちらかというと執事みたいになりますかね?
キャラシ送るの遅くなって本当にすみません!! -
【No.39への返信】
追記:太陽くん、安吾さんだけ年上でも名前呼びです。
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No.40
なつこた様が書けるまで…キャラ投稿していいですか?
ルイス・キャロル意外にいい感じの文豪が居なかった…ならば、平安から引っ張り出してやろうではないか…‼
枠:隊員
名前:紫 式部(むらさき しきぶ)
性別:女
年齢:20
誕生日:2月28日(てきと。二月なのはアメジストが誕生席だったから。)
身長:172㎝
顔写真:picrew.me/share?cd=fBnQ5JBfUE
隊服(戦闘時の服装):f.yourl.jp/abb6b714/
私服:f.yourl.jp/170d56ad/
異能力名:源氏物語
異能力の説明:一定範囲内であれば外傷の傷が治る結界を展開する。結界の範囲は好きなように操れるが、広すぎると能力の再使用に時間が掛かる。使いすぎると昏倒する。(範囲が限られる代わりに敵と認識した対象には回復効果が出ない。)
武器:なくてもOK
戦闘方法:出来れば詳しく
一人称:ワタシ
二人称:貴方、○○さん
三人称:あの人
性格:人見知りのコミュ障。(コミュ障は初めて会う人でなければ治る)生真面目で、正義感が結構強い。いざと云うときには上司であっても反抗する。
口癖:「明日はきっと、晴れるはず…。」
癖:大きな音(声)を聞くと思わず隠れる
好きな〇〇:晴れの日、優しい人、プリン
嫌いな〇〇:雨の日、こわい人、海鼠
趣味:散歩、読書(ミステリー)
特技:存在感が全くない、斥候
絡ませたいキャラ:探偵社員、さんこいち
過去:14年前の戦争で、斥候として戦争に参加していた。当時は人見知りは無く、しっかりとした性格であった。敵の地雷により右手を吹き飛ばされた。敵国に捕虜としてとらえられ、劣悪な環境であった牢屋に終戦まで監禁されていたため、人間不信に陥ってしまった。
終戦後は異能特務課で'保護'された。(本人曰く、実質'軟禁')外に出たくて、何とか交渉して異能特務課であった坂口安吾らがよく訪れていた『Lupin』でバーテンダーとしてバイトを始めた。年齢が近い『ルイス・キャロル』とは仲が良かった。
安吾が戻ってきたころにバイトを止めて、この組織に異動した。
SV:「ぁ、私は、『紫 式部』、です。宜しくお願いします…。」
「ルイスちゃん…ぁ、ぇと、何か…ごめんね。昔のことは、また…話そ…?」
「ッ⁉ぁ、あの時の、お兄さん…。安吾さんと一緒に居た…?ぇと、太宰…さん…?」
「『源氏物語』!私が、カバーするので、皆さんは突っ込んで下さい!」
その他:秘かにエドガー・アラン・ポーの執筆した小説(押収品)を愛読書としており、実際に活躍している江戸川乱歩を尊敬している。 -
No.8
夏さん…?なつこたさん…?お久しぶりです!最近見てなかったですけど、また見れてうれしいです!
隊長補佐の予約よろしいでしょうか…?よろしかったら予約お願いします!-
【No.8への返信】
ユウさーん!お久しぶりです!呼び方は違和感があれば夏で大丈夫ですよ!
予約あんがとございます! -
【No.8への返信】
本当に凄く遅れてすみません!!
枠:隊長補佐
名前:如月 白(きさらぎ はく)
性別:男
年齢:16歳
誕生日:5月11日
身長:167㎝
顔写真:https://picrew.me/share?cd=sOmPhcYOV6
隊服(戦闘時の服装):黒シャツ、白ベスト、白ネクタイ、黒長ズボン、黒コート、黒ブーツ
私服:黒パーカー、黒長ズボン、黒スニーカー
異能力名:【仮面ノ道化師】
異能力の説明:色々な姿に変身できる。動物でも植物でも実在する者でも実在しない者でも。実在する人物に変身した場合、その人の異能力も使える。(変身した人物が異能力を持っていた場合)。実在しない人物に変身する場合、自分で好き勝手設定できる。変身中は誰にも変身してるのがバレない。
武器:槍、銃
戦闘方法:相手の味方に変身して、油断させ暗殺する。味方に変身して、油断させ〇す作戦が成功しなかった場合、槍で中距離戦か銃で遠距離戦をする。
一人称:俺
二人称:君、お前、名前
三人称:あいつ、そいつ、あの人、あの子
性格:ミステリアス、いつも笑顔、飄々としていてとても掴めない、優しい…?、冷静
口癖:「アハハw」、「そうだね~」
癖:恥ずかしいとき、髪を触る。焦ってる時服を触る。
好きな〇〇:コーヒー、読書、綺麗な所
嫌いな〇〇:甘い物、汚い所
趣味:読書
特技:心理戦、頭脳戦、ポーカーフェイス
絡ませたいキャラ:フョードル・ドストエフスキー、太宰治
過去:親に売られて、悪い人の奴隷にされた。奴隷になってから、毎日暴力を振るわれたり、その人の家の家事をやらされるようになった。ある日、逃げ道を見つけ出せて、そこから逃げた。
逃げ出して彷徨ってる時に、特務課の戦闘部署に所属していた人に拾われ、その人に憧れ、入った。
SV:「俺は如月白だ~よろしく~」
「アハハw君、面白いね~w」
「え~?俺が不思議~?ふふwよく言われるよ~」
「コーヒー美味しい~」
「ごめんね~騙しちゃって~」
「アハハ…ありがとう…///」
「太宰~どうした~?」
「フョードルは面白いね~」
その他:頭がめっちゃいい。キレるとクッソ怖い。警戒心がすごく強い。
採用お願いします! -
【No.8への返信】
全然大丈夫ですよ!!
ユウさん参加ありがとうございます!採用させていただきます!!
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No.2
夏さん(と呼んでいいのでしょうか…?)お久しぶりです!
副隊長の予約いいでしょうか…!!-
【No.2への返信】
翡翠さん!お久しぶりです!呼び方はなんでもOKですよ!
予約あんがとございます! -
【No.2への返信】
遅れてほんとにごめんなさい~~!!
枠:副隊長
名前:一条 環
性別:女
年齢:18歳
誕生日:3月5日
身長:156.5cm
顔写真:https://cdn3.mage.space/temp/30d/creations/18TSl1szOKgU0Qa60QRgE0FKtNY2/image/da9c06c54247eea27dfaf344bbdd8071.jpg
↑長くてすみません!笑 ピアスはつけてません!
隊服(戦闘時の服装):黒い軍服に軍帽、外套。銃のホルスターが、腰と太もものそれぞれ両側についている(計4挺分)。
私服:へそ出しのトップスにダボっとしたデニムのズボンとか。女子高生が着るような服。断じて足は出さない。
異能力名:千客万雷(せんきゃくばんらい)(ある絵師さんの個展の名前と被ってます!すみません!汗)
異能力の説明:半径500m以内の望んだところに放電することができる。電気の大きさはコントロールできる。刀などに帯電することもできる。
武器:銃(両利き・ホルスターと同じ数)、軍刀(1本)
戦闘方法:銃や刀を使う。異能もよく使う。
一人称:私
二人称:○○、○○さん、稀に「くん」、「ちゃん」だけど、基本呼び捨て。あんた、目上の人にはあなた。
三人称:あの人、あの子、あの方、○○さん、○○
性格:無表情かと思いきやまさかの表情豊かタイプ。ちょっとめんどくさがり、微ツンデレ。たまに生意気言う。でも、仲間思い。礼儀正しい。
口癖:「気にしないで」「良かったね」
癖:頬杖をつくこと
好きな〇〇:戦闘部署の皆、動物、鳥、恩師(鷹司様:過去のとこ読んでいただくと分かるかと!)
嫌いな〇〇:辛い物、にんじん、静電気
趣味:武器の管理、読書
特技:コンピューター関係のこと、戦闘
絡ませたいキャラ:荒咲さん(もう一人の副隊長さん)、谷崎兄妹、旧双黒、(もし良ければ)猟犬
過去:母方の家・一条家は結構由緒ある家だったが、環の母親は自分の子供たちに全く優しくしなかった。ただ、兄と父と環は本当に仲良しで、優しく、大好きだった。環が7歳の時に弟(名前は薄暮)ができた。弟ができてうれしかったがその年に、誰かに兄と父を殺された。環は「父たちを殺した奴らと母親から薄暮を守らないと」と必死に縁のある「鷹司(たかつかさ)」という家に逃げ、そこで愛されて育った。もう自分のように悲しい思いをする人が出ないように、戦闘部署への勧誘に頷いた。薄暮は環のことをあまり覚えていないが、まだ鷹司家にいる。(薄暮と環の再会シーンとか、もし書くことがなくなれば書いていただけると嬉しいです…!)
SV:「荒咲さん!この資料終わらせましたよ」
「ああ…それは、他の部署にまかせようか」
「やめてください許して謝るから人参だけはやめて本当n(以下略)」
「うぁぁぁぁぁっ!!バチって!!パチってした!!くそぉぉぉぉ!!!」(静電気)
「助けに来ましたよ。もう安心してくださいね」
「太宰さんも中也さんも、もう少し静かにできたりしないもんですかね…」
「え、嫌です」(即答)
「鷹司様!!お元気でしたか!?薄暮は元気ですか?」
~シリアス(?)な場面~
「薄暮に会いたいなぁ……」
「どうせ私は出来損ないなんでしょ笑」(母親に向かって)
「何、自分の番になったら嫌なの?笑」
「それとこれとは関係ないじゃん。私が気にしてるのは、あんたがどう思ったかじゃなくてここで何があったかだから」
その他:身体能力が高い。
異能のとこの追加!
また、別の使い方として目に雷を宿すことができ、そうした時は動体視力が急激に上がり、目が翡翠色から紫色になる。また、使った後は丸一日目を包帯で覆っておかなくてはならない。そうしないと失明する。はじめは手間取っていたが、今では包帯で目を隠していても自由に動けるほどになった。
あまり使わないように、とみんなから言われているが、すごい頻繁に使うのでよくちょっと注意される。
長くてすみません、よろしくお願いいたします!
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【No.2への返信】
全然大丈夫ですよ!!
参加ありがとうございます!採用させていただきます!!
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No.5
初めましてです!なつこた…さん?
医官の予約を良いでしょうか…?明日迄には書きます💦-
【No.5への返信】
はじめましてですね!鐘平瑠璃さん!呼び方はなんでもいいです!
予約ありがとうございます! -
【No.5への返信】
クs長です…主に過去らへん…。お待たせしました…。
枠:医官
名前:ルイス・キャロル
性別:女
年齢:17
誕生日:1月17日
身長:166㎝
顔写真:f.yourl.jp/0360e29f/
隊服(戦闘時の服装):軍医のような服。
私服:f.yourl.jp/74114d03/
(髪型はいい奴が見つからないため適当。)
異能力名:不思議の国のアリス
異能力の説明:不思議の国のアリスのアリス以外の登場人物を出現することができる。ハートの女王、王様、各種トランプ兵、チェシャ猫…等々。それぞれ、戦闘力があるが、様々な登場人物とリンクすることにより、一時的に演算能力、脳の処理能力を飛躍させる事ができる。リンクすると、デメリットとして、登場人物の痛覚ともリンクしてしまう。
武器:サイレンサー付きリボルバー。大抵は異能力により出現させたメンバーに任せている。
戦闘方法:戦闘時に異能力を発動、登場人物を出現させる。登場人物たちとリンクし、脳の演算、処理能力を飛躍させ、戦闘の最適解を算出。リンクを切って、登場人物たちに命令し、戦闘を任せながら、リボルバーで援護射撃をする。
一人称:私(ワタクシ)
二人称:貴方、○○さん、(治)
三人称:貴方たち、○○さんたち
性格:何時ものらりくらりとしていて、狡猾でつかみどころのない性格。
口癖っつーか、決め台詞…?:「私はアリス。不思議の国に迷い込んで、帰れなかった。」
「もう、私は何処にも行かない。」
癖:ストレスを感じると手首を引っ搔く。(一時期リスカしてたので出血することが多く、気付かれ易い。)
好きな〇〇:太宰、甘味(特に金平糖)、仲間
嫌いな〇〇:戦争、苦味(特に珈琲)、己
趣味:星空観察
特技:医療(当たり前)、人心掌握、策謀
絡ませたいキャラ:旧双黒(主に太宰)、安吾、探偵社員(主に与謝野)
過去:14年前の戦争時に、森に連れられ本部のもとで作戦の立案をしていた。与謝野を使った言わば『ゾンビアタック』な戦法もルイスが立案した。当時は精神年齢が育っていなかったとしても、許されない事であり、何時か与謝野本人に会いたいと思っている。
数年後、森の助手としてポートマフィアと間接的に付き合っていた。自殺未遂をし、運ばれてきた太宰と出会い、その後太宰と共に先代暗殺に立ち合った。先代復活により起こった事件では、当時羊の王だった中原中也とも太宰と出会っており、事件解決の手助けをしていた。(簡単に言えば、『太宰、中也、十五歳』の奴にルイスが参加していたみたいな…?)
そのまた数年後に、太宰を通じて織田作、安吾とも出会い、時たま『Lupin』で4人で飲み交わすときもあった。
太宰が失踪し、ポートマフィアを離れ、光の方へ行ったと悟ると、ルイスもポートマフィアから離脱。異能特務課に安吾を半ば脅して入った。(脅し…?ナンノコトカナー?)
太宰に年下ながらも同等の頭の良さを持ち、異能力使用時には太宰をも上回る。中でも人心掌握術にたけているため、太宰曰く、「敵に回すのは面倒くさい。」。
SV『14年前』
「森センセ、何で私(以下、ワタクシ)がせんじょーに要るの?」
「へぇ、このよさの…あきこ?っていう子の異能力使えばいいんじゃないの~?『不死軍隊』(イモータル・アーミー)。フフッカッコいい!ね、森センセ!私、ねーみんぐせんす良くない⁉」
「森センセ気持ち悪い!くっつきに来ないで!ロリコン!ヘンタイ‼絶対よさの…って子にもやってるでしょ‼」
「なんかバタバタしてるけどだいじょーぶ?えぇ?嗚呼、あの子、コワレチャッタのね。…そっかぁ。ううん、兵隊さん、引き留めてごめんね。帰る準備してくるね。」
『七年前』
「森センセ?なぁに、その子。太宰…治、くん?あ~!絶対面倒ごとに巻き込むのでしょ?自殺願望者だからって侮っちゃダメなのよ!実際、私を見てたんでしょ?ねェ、森センセ。」
「治!森センセの薬棚漁ったら危ないわよ!年下だからって止めないと思わないで欲しいわね。私は森センセの助手だから、医療にも長けてるのよ。別に止めなくてもいいのだけれど、森センセのシワ寄せが私に来るからね。」
「えぇッと、広津さんがさっき言ってた…羊の…王?の、中原中也…さん?」
「…牛乳は大事なのよ~まだ、チャンスはあるって…治!ヘンな呪い掛けたら可哀そうよ!」
「中也くんが…アラハバキ…⁉え、アラハバキ抜きでこれ…でしょ…⁉」
「蘭堂さん…否、ランボオさん、お疲れ様。」
『4年前』
「初めまして。私は『ルイス・キャロル』。首領補佐と策謀を担当している者よ。貴方が…治が言ってた、『織田 作之助』、かしら?ごめんなさいけど、治は今、森センセ、首領に捕まっちゃって、お仕事中なのよ。代わりと言っては何だけど、私が来たの。」
「うふふ、治の言ってた通り、面白いヒト。ねェ、私も織田作って呼んでいいかしら?…ありがとうね、織田作。」
「あら、安吾さん…だったかしら?お久しぶりね。思い出してくれたかしら?…えぇ、あたり。ルイスよ。」
「治、先にお邪魔してたわ。うふふ、嫉妬かしら?…織田作って、本当に鈍いのね。」
「治、何処に行くの?織田作は?安吾は?ねぇ…。そっか。ごめんね、引き留めちゃって、早く、行ってあげて…。」
「…探したわよ、治。別に、湿っぽい言葉を言う心算は無いわ。私は『有栖川 アリス』。あっちは偽名だったの。そろそろ、私も抜けようかしら。ううん、何でもないわ。また、会えるといいわね、治!」
『現在』
「初めまして。私は『ルイス・キャロル』。医官として貴方たちと同行するものよ。…えぇ、経歴は真っ白ね。うふふ、こう言った不確定要素があった方が面白くないかしら?」
「武装探偵社…。えぇ、友人が一人、と、私が不幸に陥れてしまったものが一人、ね。関係を持ってるの。」
「ポートマフィアはちょっと…あんまり関わりたくないわ。変態ロリコンもいるもの。」
「治…⁉あッ久しぶり…なのかしら?嗚呼…今は、異能特務課の方で医官をやってるのよ。あ、えっと、また、会いましょ!」
「あ~んご!遊びに来たわよ!…そんなあからさまに嫌な顔をしないで頂戴。あのね、あのね、治に会ったのよ!いずれは安吾も会うんじゃないのかしら…?」
「ね、探偵社員に、『与謝野 晶子』っていう人、いるわよね…?できれば、会いたい。でも…理由は、言いたくないわ。」
「怪我をしたのかしら?診せて頂戴。森センセのおかげって考えると嫌だわ…。ううん、気にしないで頂戴!私、医者の助手を数年やっていたのよ。」
その他:過去の事は負い目を感じており、特に14年前のことは毎晩悪夢にうなされるほど気にしている。見届けたというわけではないが、太宰、織田作、安吾の関係の変化は推測しており、主な被害者であり、生存者である太宰のことは気に掛けている。 -
【No.5への返信】
鐘平瑠璃さん参加ありがとうございます!採用させていただきます!
ルイス・キャロルめっちゃ好きなんです発狂しちゃった・・・ -
【No.5への返信】
さーいーそーくー
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No.15
初コメ失礼します。
書記官、予約よろしいでしょうか?
(名前は、夜凪 夏向でお願いしても、、、?)-
【No.15への返信】
こんな感じで、、、!
枠:書記官
名前:夜凪 夏向(ヤナギ カナタ)
性別:男性
年齢:17
誕生日:8/23
身長:165cm
顔写真: https://picrew.me/share?cd=caTa4QI02r #Picrew #海ひつじ屋め~か~(もっと無表情っす)
隊服(戦闘時の服装):ふつーにスーツ姿で参戦。
私服:中シャツに黒いカーディガン。(あんまり仕事時と変わらねぇ)
異能力名:山紫水明
異能力の説明:物を、自然のあるべき状態(又は、合った通り)に戻す異能。事後処理などに使われる。範囲や、異能の影響が出る物を指定可能。
武器:短剣等の剣。
戦闘方法:短剣による、密殺が得意。潜入捜査(?)等のときに、よく抜擢される。
一人称:僕
二人称:君
三人称:君等
性格:極度の面倒臭がり屋。でも仕事はする。冷静沈着。人を殺める時は何故か何時もよりも生き生きとしているような、、、?
口癖:「面倒臭い、、、」
「、、、あっそ。」
癖:眼鏡弄りがち。曇ってなくても拭くよ☆
好きな〇〇:雪(なお触ったことのない模様)、きつねうどん、本、資料、合理的考え方
嫌いな〇〇:非合理的な考え方、日本蕎麦、会話
趣味:読書、ペン集め
特技:瞬間記憶。一度目を通したら、よっぽどのことがない限り忘れない。
絡ませたいキャラ:安吾さん、とか、、?
過去:普通に暮らしていたが、ある事故で両親をなくす。(一人っ子)そこから能力を見出され、ここの部署に抜擢される。
SV:「、、、、夜凪夏向。夜凪と呼んでほしい。」
「そちらの資料は確認済みです。」
「、、、嗚呼、、面倒臭い、、、」
「、、悪人は、僕が処理してあげる。」
「あっそ。それが最後の遺言ね。」
「、、、異能力、《山紫水明》、、、。」
「また資料?、、、、」
「そう、其れが君の意見ね。」
その他:首のこちょこちょに弱い。よくそこ弄られがち。あと恨みは結構長く持ちます。根暗だけど元気です。 -
【No.15への返信】
すいません、リンク開けないっぽいんで、顔写真の詳細と、SVの追加です。
顔写真:碧い瞳。黒髪で、一房後ろ髪を細く束ねている。黒縁丸メガネ着用。黒マスク着用。手袋着用。
若干吊り目で、無表情であることが多い。
SV:「、、、!一寸待て、そこはやめろ。(圧)」←くすぐられた時っすね
「、、、そこに不備が。直ぐ行きます。」
「、、、、、、、、有難う。感謝する。」 -
【No.15への返信】
申し訳ございません、きつねそばさん。
書記官の枠が埋まっていまして・・・他の枠に変更も可能ですが、どうなさいますか? -
【No.15への返信】
分かりました!
きつねそばさん参加ありがとうございます!採用させていただきます!
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No.10
ええ!?夏さん!?!?めっちゃくちゃおひさしぶりです!!
書記官予約してもいいですか!?-
【No.10への返信】
枠:書記官
名前:砂鳥 景(すなどり けい)
性別:男
年齢:21
誕生日:10月25日(織田作の誕生日の一日前でもあったりする)
身長:174
顔写真:マッシュルームヘア、紺がかった黒髪と瞳。
隊服(戦闘時の服装):白ワイシャツに紺のネクタイ、紺のズボン。たまに焦げ茶のカーディガンを羽織る。
私服:白ワイシャツが紺に、紺のズボンが灰色になるくらいで、ネクタイがなくなる。
異能力名:君と見た海(合唱曲よりhttps://www.youtube.com/watch?v=9rvGImY20QA)
異能力の説明:
ビーチの異能空間に人を転送させることができる。海水を現実に出し、操ることも可能で、空間にいる者、海水に当たった者はじわじわと虚無感に襲われる。空間にいる者に与える虚無感の強さは景自身が操作可能。他はルーシー・Mの異能空間とさほどかわらない(時間操作とか。長文すみません)
武器:海水(異能)デトニクス・コンバットマスターという軍用自動拳銃。二丁使用。調べると出ます。
戦闘方法:中距離なので、拳銃で威力偵察をした後、隙をついて海水を相手の服や皮膚につけ、戦意喪失させる。海水は手のひらから出て、波のように流れる。40mぐらいまで流れる。
一人称:俺
二人称:お前、あんた、苗字、(地位が)上の人には苗字殿
三人称:あんたら、あいつら
性格:負けず嫌いで口調が荒いが、本当は優しい。
口癖:~だろ、俺なら出来て当たり前だ。
癖:恥ずかしくなると耳たぶをさわる。
好きな〇〇:味噌煮込みうどん、抹茶(アイス、最中も)、銃、波
嫌いな〇〇:甘いもの、猫(アレルギーだから)、剣(刀)
趣味:銃について調べること(銃マニア)、波の音を聞くこと
特技:気配を消すこと、物の値踏みができること。文字のレタリング。料理。
絡ませたいキャラ:坂口安吾さん、種田長官、芥川
過去:
昔は芥川がいた貧民街にいた。観光に来ていたが、黒社会の抗争に巻き込まれ親を亡くし、貧民街に入ったイル・スタインウェイ、という外国人の友人兼相棒がいた。しかし、イルもまた抗争に巻き込まれ死亡してしまい、親もいなかったので天涯孤独の身になった。天涯孤独の身の時に種田長官に特務課にスカウトされ、安吾さんと同期になる。なお、芥川も景もお互いに同じ貧民街出身だとは知らない。
SV:さすがに上の人に話すときは敬語使います。
「俺の名は砂鳥景だ」
「ふん、俺なら出来て当然だからな。」
「俺の役職は書記官だ。以外か?」
「こう見えて、俺が云うのもなんだが、字は達筆なほうだぞ?」
「なっ…!ま、まぐれに決まってんだろ…!!」
「勝手に決めつけんな!」
「おい、莫迦なことやってんじゃねぇだろうな!」←仲間を助けたとき
「――虚無感に襲われた気分はどうだ?何も考えられねぇだろ」
「おい坂口!お前、栄養ドリンクの飲みすぎだ!」
「まともに食ってねぇんだから俺のでも食え!」
「…やっぱり波の音は気持ちいいなぁ、イル。」
「俺さ、役に立ってるかな?イルみたいな子を二度と出さないためにやってんだけど…」
「いや、やれてるよな。一応陰から支えているし?――じゃあな、イル。俺は仕事に戻る。」
その他:
イルと一回だけ、海岸に行って、海を見たことがある。波の音はその時に好きになった。
異能力は生まれた時から所持していた。
前とは少し設定を変えました!
採用されますように! -
【No.10への返信】
マイマイさん!お久しぶりです!
景くんやっぱかっこいいですねー!もちろん採用させていただきます!!
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No.9
隊長補佐に冷くん夜くん投入なのだぁ!予約!なんて呼んだらいい?
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No.1
なつーー!!!おひさ!!
隊長枠予約お願い!!!-
【No.1への返信】
きらるーー!ほんまにおひさー!!
予約あんがと! -
【No.1への返信】
枠:隊長
名前:剣持きらる (けんもち きらる)
性別:女
年齢:18歳
誕生日:12/25
身長:151cm
顔写真:https://picrew.me/ja/image_maker/2308695/complete?cd=K3vyB1DAI1(これより幼さがもっとある!!)
隊服(戦闘時の服装):白と青のグラデのチャイナドレス 露出はわりかし多め
私服:ピンクのチャイナドレスに黒のカーディガン
異能力名:【呑花卧酒】
異能力の説明:相手に特殊な酒を浴びせることで幻覚をみせる。幻覚から覚めると記憶が消されている。
武器:日本刀
戦闘方法:能力で相手の記憶を消し、日本刀でずばっと切る。
一人称:きらる、時々私
二人称:あなた/〇〇ちゃん、くん、さん、〇〇
三人称:あなたたち/あの人
性格:天真爛漫 好奇心旺盛 ちょい天然 優しい 幼い やるときはやる
口癖:「えへへ、ありがと!」「きらるてんさいだからねっ!」
癖:ストレスを感じると寝不足になる
好きな〇〇:最中(もなか) みたらし団子 お散歩
嫌いな〇〇:ピーマン ゴーヤ 虫 お化け
趣味:お散歩 ダンス
特技:戦い ダンス
過去:良いところの家系に生まれたがあるとき家系が崩壊し、彷徨っていたところを福沢に拾われる。
SV:「きらるは剣持きらる!よろしくねっ!」
「えへへ 、あんがとっ!」
「もー!だめって言ったでしょ!」
「〇〇おはよう!」
「異能力【呑花卧酒】!!」
「今のうちににげて!!」
「きらるは天才だかんね!」
「わたしのために、居なくならないでってば...」
「死んだらころす!!」
「あなたに生きる価値なんてないんだよ、ごめんね」
「もっと飲めよこらぁ!!笑」
「んーねむい!!」
その他:国宝級美少女 ロリ めっちゃモテる みんなに愛されている 中国生まれ めっちゃ強い 未成年飲酒系女子
採用お願いします!! -
【No.1への返信】
きらるー!マジで参加あんがとー!
もっちろん採用!!
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No.7
副隊長、予約お願いします!
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【No.7への返信】
枠:副隊長
名前:荒咲 想薇(あらざき そうら)
性別:男
年齢:25
誕生日:4月20日
身長:178センチ
顔写真:赤紫色のセンター分け、深緑色の目、薔薇のピアス
隊服(戦闘時の服装):薄い赤のシャツ、黒色のジャケット、黒色のズボン、黒色のビジネスシューズ
私服:黒色のTシャツ、濃い赤のオーバーオール、黒色のスニーカー
異能力名:『流れ星の夜に』
異能力の説明:小型犬になることができる。動きは普通の犬より素早く、ジャンプ力は高い。人間の方で四肢が無くなっても、犬になれば犬の方の四肢があるため、動ける。
武器:ナイフ
戦闘方法:わざと隙を作り、攻撃してくるところに能力を使い相手の後ろに行き、人間に戻ってナイフでグサっと。
一人称:僕
二人称:貴方、○○さん
三人称:あの方
性格:とても礼儀正しく、礼儀正しくないものはとことん嫌う。そして、大人しく、顔に表情を表しにくい。言いたいことはきっぱりと言い切る。怒ると空気が一変する。
口癖:「とってもくだらない」
癖:考えるときに首を触る
好きな〇〇:礼儀が良い人、読書
嫌いな〇〇:礼儀が悪い人
趣味:手芸
特技:反復横跳び、問題を解くこと
絡ませたいキャラ:もう1人の副隊長さんと!
過去:昔は、ヤンキーなどに絡まれた生活をしていた。ある日、そのヤンキーが自分の親に殴りかかってきた。多分、酒を飲んだと考えられる。(ヤンキーは成人済み)想薇はこのことで礼儀が悪い人は嫌っている。
SV:
「僕は想薇です。よろしくお願いしますね」
「また犬になって欲しいですか……。しょうがないです。今回だけですよ?」
「よくそんな仲間に傷つけようとくだらないことを考えますね。それではさようなら。二度と会いたくないです」
「危ないッ!…………周りに気をつけてください。誰か敵が分かりませんから」
「僕は大丈夫ですから、先に行っててください。四肢が無くなろうとも犬の方は無くなってませんから」
その他:心を開いた人には礼儀が悪くても、関係ない。仲間はすでに心を開いている。頭が良い -
【No.7への返信】
noluraさん参加ありがとうございます!採用させていただきます!
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