二次創作
文豪ストレイドッグス【夢】
魃)太宰〜、俺の銃知らないー?てか織田作いないんだけど、
織田)よんだか?
魃)あ、織田作〜♪
太宰)織田作〜♪
2人の間に割り込んで話しかける
魃)太宰、、?私話してたんだけど、??
こんな平和にしてる彼らはポートマフィア。この3人の出会いが物語を始める。
[水平線]
魃)…
苦しい、辛い。それを感じなくなってからだろう。いや、感じているけどそれに構えないほど疲れているのか。
まぁ自分には関係ない。このままいればすぐ死ねるんだから。
織田)お前、大丈夫か、?
そう聞こえ声の方を見ると男の人がいた
今の自分の状態は包帯だらけ、包帯には全体的に血が染みていて醜い姿だ。声を出す気力もなくて、ただただ見つめていた
織田)…俺のとこに今日泊まっていけ、いいか?
魃)
顔を下に向かせることしかできずそのまま気を失った。
[水平線]
魃)ん、、?
目が覚め少し声がもれる
織田)目が覚めたか、耳は聞こえるのか?一様紙に書いといた俺の名前だ。
魃)心 織田、、。
織田)お前の名前は魃って言うらしいな名刺に書いてあった。あともう1人いるんだが、、呼んでくるから少し待っていてくれ
太宰)おや、織田作、呼んだかい?
織田)まだ呼んでいない。こいつが太宰治だ。
魃)…私はあなたに何をすればいい?
織田)好きなことをすればいい。
太宰)ポートマフィアに入ればいいんじゃないかい?
明るく太宰が笑いながら言う
魃)ポートマフィア、、そう簡単に入れるものなんですか、?
初めて聞く言葉だがマフィアで間違いはないだろう。
そしてそう簡単に入れる物なのか疑問が浮かび聞く
太宰)あぁ、キミならね
少し笑い私の元に近寄ってくる
太宰)魃クン、なんで怪我してるんだい?
魃)実験動物だから、6歳からそう。緊急会議する時間がわかってその時施設の人全員殺した。捕まっちゃうかもです、
少し笑い答える
織田作)よくもまぁそう笑っていれるな、無理に笑う必要ない
魃)…だって負けるつもりないですから、無理にわらってないませんから安心してください、笑
太宰)僕にでも勝てそうな見た目しているけど?
魃)見た目ー、、?やってみますか、?
見た目で判断されるのは地味にイラつくのでやってみようと思いにたどり着き言う。
太宰)あぁ、よかったら殺してくれたらありがたい。
そう言い終わると魃は太宰の後ろにいて銃を構えている
太宰)早いね、流石だ
素早く距離を取られ煙幕弾を投げられる
魃)、、
心 気配まで消されちゃあ困る。小麦粉巻いて燃やすか…
太宰)んー、小麦粉を出し始めた?何に使うんだい?
魃)燃やします笑
いたずらっぽく笑い堪える
織田作)もうやめろお前ら目離してたら殺し合いか?
太宰)いい遊びだろ?織田作
そうして始まった物語。
織田)よんだか?
魃)あ、織田作〜♪
太宰)織田作〜♪
2人の間に割り込んで話しかける
魃)太宰、、?私話してたんだけど、??
こんな平和にしてる彼らはポートマフィア。この3人の出会いが物語を始める。
[水平線]
魃)…
苦しい、辛い。それを感じなくなってからだろう。いや、感じているけどそれに構えないほど疲れているのか。
まぁ自分には関係ない。このままいればすぐ死ねるんだから。
織田)お前、大丈夫か、?
そう聞こえ声の方を見ると男の人がいた
今の自分の状態は包帯だらけ、包帯には全体的に血が染みていて醜い姿だ。声を出す気力もなくて、ただただ見つめていた
織田)…俺のとこに今日泊まっていけ、いいか?
魃)
顔を下に向かせることしかできずそのまま気を失った。
[水平線]
魃)ん、、?
目が覚め少し声がもれる
織田)目が覚めたか、耳は聞こえるのか?一様紙に書いといた俺の名前だ。
魃)心 織田、、。
織田)お前の名前は魃って言うらしいな名刺に書いてあった。あともう1人いるんだが、、呼んでくるから少し待っていてくれ
太宰)おや、織田作、呼んだかい?
織田)まだ呼んでいない。こいつが太宰治だ。
魃)…私はあなたに何をすればいい?
織田)好きなことをすればいい。
太宰)ポートマフィアに入ればいいんじゃないかい?
明るく太宰が笑いながら言う
魃)ポートマフィア、、そう簡単に入れるものなんですか、?
初めて聞く言葉だがマフィアで間違いはないだろう。
そしてそう簡単に入れる物なのか疑問が浮かび聞く
太宰)あぁ、キミならね
少し笑い私の元に近寄ってくる
太宰)魃クン、なんで怪我してるんだい?
魃)実験動物だから、6歳からそう。緊急会議する時間がわかってその時施設の人全員殺した。捕まっちゃうかもです、
少し笑い答える
織田作)よくもまぁそう笑っていれるな、無理に笑う必要ない
魃)…だって負けるつもりないですから、無理にわらってないませんから安心してください、笑
太宰)僕にでも勝てそうな見た目しているけど?
魃)見た目ー、、?やってみますか、?
見た目で判断されるのは地味にイラつくのでやってみようと思いにたどり着き言う。
太宰)あぁ、よかったら殺してくれたらありがたい。
そう言い終わると魃は太宰の後ろにいて銃を構えている
太宰)早いね、流石だ
素早く距離を取られ煙幕弾を投げられる
魃)、、
心 気配まで消されちゃあ困る。小麦粉巻いて燃やすか…
太宰)んー、小麦粉を出し始めた?何に使うんだい?
魃)燃やします笑
いたずらっぽく笑い堪える
織田作)もうやめろお前ら目離してたら殺し合いか?
太宰)いい遊びだろ?織田作
そうして始まった物語。