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2026年、ある日大半の人間が能力を使えるようになっていた。だが毎日使えるわけではなく1日おきに能力が使えるようになっていた。使える日は有能力日、使えない日は無能力日と名付けられていた。それから時は流れ2040年殆どの人間が能力という存在に慣れていた。政治に能力を使う者や、授業に能力という科目が追加されていた。これは無能力日に能力が使え、有能力日に能力が使えない男の物語である。
この小説を読む【最新話】 - 114話公開中
雪が降る。
暗闇の中、ポツリと佇む人工的な場所。
そこは、寒くて暗い外とは対極的に暖かい光が窓から漏れていた。
ここには激しい戦闘も感動の再開もないけれど、それでも物語は紡がれている。

だからこれは、私があなたに送る物語。
この小説を読む (約2760文字)

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完結 最終更新:
⚋出演者⚋
エル:女
レイ:女
ユウ:不明
星(ほし):中性

※原曲を聞いてから、この小説を見ることをおすすめします。
※対して面白くないです。
※流し読みしたほうがいいです。マジで!!
この小説を読む (約2708文字)

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