二次創作
無表情マネージャー
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それからもチームXに点を取られ続け、5ー0となった。もう逆転は無理だと思った次の瞬間、潔と蜂楽が2人で動き始め、潔の前にまた脳筋王様が現れた
『またこの展開……ぇ。』
ボールが奪われると思ったが、潔が右サイドに居る國神へパスを出し長距離射程(ロングレンジ)でシュートを決め0から1へ変わった。雷市はずっとキレてるし潔の胸ぐらをつかんでやいやい言ってる。アホくさ
「おい…11番。ゴール前でビビる人間にストライカーの資格はねぇぞ。才能ねぇよお前」
【ピッピッピーーーーッッ!試合終了。第伍号棟 第1試合 勝者 チームX】
初戦からとんでもないなチームZ。何もかもめちゃくちゃなチーム。この先やっていける気がしない。私は片付けを終わらせ洗濯をしたりしてると、食事を取るのを忘れてるのに気付いた
『…もう補助食品でいいか』
今の時間帯からガッツリ食べる気ないし。早くお風呂に入って寝たいしと思った…が。なんと潔が食事をし始めたではないか。ふざけてんの?掃除終わったばっかなのに…
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それからもチームXに点を取られ続け、5ー0となった。もう逆転は無理だと思った次の瞬間、潔と蜂楽が2人で動き始め、潔の前にまた脳筋王様が現れた
『またこの展開……ぇ。』
ボールが奪われると思ったが、潔が右サイドに居る國神へパスを出し長距離射程(ロングレンジ)でシュートを決め0から1へ変わった。雷市はずっとキレてるし潔の胸ぐらをつかんでやいやい言ってる。アホくさ
「おい…11番。ゴール前でビビる人間にストライカーの資格はねぇぞ。才能ねぇよお前」
【ピッピッピーーーーッッ!試合終了。第伍号棟 第1試合 勝者 チームX】
初戦からとんでもないなチームZ。何もかもめちゃくちゃなチーム。この先やっていける気がしない。私は片付けを終わらせ洗濯をしたりしてると、食事を取るのを忘れてるのに気付いた
『…もう補助食品でいいか』
今の時間帯からガッツリ食べる気ないし。早くお風呂に入って寝たいしと思った…が。なんと潔が食事をし始めたではないか。ふざけてんの?掃除終わったばっかなのに…
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