二次創作
主にkgm、knmc反応集(その他のライバーもあるかも、、?)
クズ注意です、彼が必死になります。
kgm、knmc、rln fwで書いてます、rlnは普通にモブ会話多いです
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kgm 浮気バレたら (同い年)
「、、」
『あ〜、』
「どういう、事ですか」
『、そのトークのまんまだよ?』
『俺は今3股中〜!!!』
「ありえない、」
『ありえなくないよ〜、も〜そういう所が可愛んだからハヤトは』
「なんで、」
『いるんだよね〜、、何回か会っただけで、1回体を重ねただけでも
勘違いしちゃう人♡』
『俺そういう勘違いすぐにしちゃう人好き〜!!!』
『だって扱いやすいからね』
「わたくしは、あつかいやすかった、、?」
『んふふ〜、だって用事って言えばデートも無理やり決めないし
俺の歴代の中で1番の優しさで1番わがまま言わなくて楽だから』
『他の人はな〜、束縛ひでぇし』
「やだ、、おいて、いかないで」
『んふ、置いていくわけ無いでしょ』
『(こんなに扱いやすい人間を)』
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knmc 友達を殴っている所を見られたら (高校生×大学生)
「いけ〜!!●●〜!!」「うるせぇよお前」
『ほぉ〜ら、まだまだ叫べよ、終わってねぇだろ???』
学校が遅く終わってしまい裏路地を通っている時、、●●の姿が見えた
「、、あ、」
『うわぁ、どしたん〜??そんな怯えた顔して』
「その、手」
血まみれの手で僕の頭を撫でようとしてくる
『あぁ、ごめん苦手だったか血』
「これ、、どういう」
仲が良かった先輩の顔がチラリと見える
『こいつが裏切ったんだよ』
鼻と口からは血が出て、目が虚ろ
『ほ〜ら、後輩にちゃんと挨拶しろよ』
「後輩にも挨拶できないバブちゃんなんでちゅかぁ〜?」
「ギャハハハッwww」
『はは、やっば、、お前ら最高かよ』
「●●の最高なお友達だぜ」
「いぇい!!」「うるさっ、、、」
「あれぇ、、?まだ意識のこってる!?」
「すご〜、まじ尊敬の念すぎるだろ」
『あ〜あ〜、未成年に見せるもんじゃねぇだろ』
目の前では赤い髪と金髪の髪の人が先輩をリンチしている
「なん、で、、、」
『おこちゃまにはまだ早いわ、』
一線を引かれた
「やだ、やだ、、俺を置いていかないでッ」
『あ〜あ〜、ヒスちゃった、、、だいじょーぶ、置いていかないよ』
『死んでも一緒』
『(飽きるまではそういう口約束だから)』
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rln 警備隊の敵だったら (警備隊の後輩×元先輩)
『お〜、やってるやってる』
「そろそろサツ来んじゃね??」
『サイレンのけたたましさよ笑』
『ん、じゃあ今回の抗争の盾は、、お前とお前、こっち来い』
「選ばれちゃった人かわいそ〜」
『思ってねぇだろ』
『いいか??サツが来たらお前らが自分でやったって言えよ??』
血まみれの現場、けたたましくなるサイレン、地に這っている人たち
こわばった顔の人が2人
「ッ●●〜!!サツ来たぞ〜!!!」
『はやっ、だるっ』
フードを被った人の顔をチラ見する
「っは!?」
『あ、ローレンか、、良かったぁ〜!!』
「せんぱ、い、??」
『そーそー、ローレンを愛していた●●先輩ですよ〜』
「なんで、ここに」
「ここ、、、マフィアの取引場所」
『あ、〜、、警備部隊に伝わってないのか』
「まぁいいや、こいつら捕まえてよ」
白の服に何一つ血はついていない2人の人
黒い服にびしゃりと付いた血
銀髪にまで散っている
「イヤ、、この状態で見逃せは無理っしょ、、、」
『俺やってないも〜ん、、ね???』
最大限の圧を彼らにかける
「そッ、そうっす!俺等がやりました!!」
『ほら〜、自白しちゃったねぇ』
『警備部1、秩序を侵すと、、、なんと20年の懲役〜!!』
「なッ!?」
『残念でした、君たちはこれから20年無駄な場所で過ごすんだよ』
「、、、、先輩それもう自白してません??」
『俺やってない!!そう!見て!血なんてついてないよ!』
「嘘つけ、、、」
『よし、、お前ら退散するぞ〜!』
「「「「うっす!!」」」」 「お話しすぎだろお前」
『元後輩が居たら話したくなっちゃうから』
センパイが話している人はレベル5、最高危険度のマフィアのリーダー
「んで、どうすんの」
『あ、そうだった』
『お前ら2人母親居たよな??まだ生きてるっぽかったし』
人身売買に使わせてもらうね!
ニッコリと笑って愉快な声が響く
「ッ母だけはッッ、やめて」
『え〜?やだぁ〜!んじゃ、またね〜!』
「おいッまて、、、」
空へと消えていったセンパイ
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fw 色んなお店行ってたら (ホスト×ホスト客)
「ありゃ、●●今日香水の匂い違う?」
『あ〜、、、あのホストかなぁ』
俺こんな甘ったるい香水持ってねぇよ
「あの、ホスト?」
『歌舞伎町にあるさ、近い所、イケメン多かったなぁ〜!!』
『今度湊も行ってみる?』
「いや、、えぇ」
『ん〜?もっとお酒入れよっか??』
「、、、俺って、●●ちゃんの担当よな?」
『おん!』
「俺が他の姫にしたことないアフターも、したよな」
『良かった!!』
「うわ、き?」
『いや、俺もまだ若いのよ、この時期にわぁ〜!って楽しんじゃおっかなぁ〜!
って』
「おれ、もう●●の担当から外されちゃう、、?」
『外さないよ〜、でもホストってそうじゃん』
『心にぽっかり空いた穴を埋めにくるお店でしょ?』
「ちがっ、おれは、●●と会える事嬉しかったんに、」
『ははっ、、湊かわい〜!』
「なんでなん、どこが駄目やった、どこ直したらうわきせえへん、、?」
『だいじょーぶ、俺湊大好きだから』
「ほんま?」
『ほんま』
『(じゃなきゃここ来ないだろ)』
『(とりまさっさと退店して道路越しの新しいお店行こ)』
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作者メッセージ見てくださ〜い!
↓
kgm、knmc、rln fwで書いてます、rlnは普通にモブ会話多いです
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kgm 浮気バレたら (同い年)
「、、」
『あ〜、』
「どういう、事ですか」
『、そのトークのまんまだよ?』
『俺は今3股中〜!!!』
「ありえない、」
『ありえなくないよ〜、も〜そういう所が可愛んだからハヤトは』
「なんで、」
『いるんだよね〜、、何回か会っただけで、1回体を重ねただけでも
勘違いしちゃう人♡』
『俺そういう勘違いすぐにしちゃう人好き〜!!!』
『だって扱いやすいからね』
「わたくしは、あつかいやすかった、、?」
『んふふ〜、だって用事って言えばデートも無理やり決めないし
俺の歴代の中で1番の優しさで1番わがまま言わなくて楽だから』
『他の人はな〜、束縛ひでぇし』
「やだ、、おいて、いかないで」
『んふ、置いていくわけ無いでしょ』
『(こんなに扱いやすい人間を)』
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knmc 友達を殴っている所を見られたら (高校生×大学生)
「いけ〜!!●●〜!!」「うるせぇよお前」
『ほぉ〜ら、まだまだ叫べよ、終わってねぇだろ???』
学校が遅く終わってしまい裏路地を通っている時、、●●の姿が見えた
「、、あ、」
『うわぁ、どしたん〜??そんな怯えた顔して』
「その、手」
血まみれの手で僕の頭を撫でようとしてくる
『あぁ、ごめん苦手だったか血』
「これ、、どういう」
仲が良かった先輩の顔がチラリと見える
『こいつが裏切ったんだよ』
鼻と口からは血が出て、目が虚ろ
『ほ〜ら、後輩にちゃんと挨拶しろよ』
「後輩にも挨拶できないバブちゃんなんでちゅかぁ〜?」
「ギャハハハッwww」
『はは、やっば、、お前ら最高かよ』
「●●の最高なお友達だぜ」
「いぇい!!」「うるさっ、、、」
「あれぇ、、?まだ意識のこってる!?」
「すご〜、まじ尊敬の念すぎるだろ」
『あ〜あ〜、未成年に見せるもんじゃねぇだろ』
目の前では赤い髪と金髪の髪の人が先輩をリンチしている
「なん、で、、、」
『おこちゃまにはまだ早いわ、』
一線を引かれた
「やだ、やだ、、俺を置いていかないでッ」
『あ〜あ〜、ヒスちゃった、、、だいじょーぶ、置いていかないよ』
『死んでも一緒』
『(飽きるまではそういう口約束だから)』
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rln 警備隊の敵だったら (警備隊の後輩×元先輩)
『お〜、やってるやってる』
「そろそろサツ来んじゃね??」
『サイレンのけたたましさよ笑』
『ん、じゃあ今回の抗争の盾は、、お前とお前、こっち来い』
「選ばれちゃった人かわいそ〜」
『思ってねぇだろ』
『いいか??サツが来たらお前らが自分でやったって言えよ??』
血まみれの現場、けたたましくなるサイレン、地に這っている人たち
こわばった顔の人が2人
「ッ●●〜!!サツ来たぞ〜!!!」
『はやっ、だるっ』
フードを被った人の顔をチラ見する
「っは!?」
『あ、ローレンか、、良かったぁ〜!!』
「せんぱ、い、??」
『そーそー、ローレンを愛していた●●先輩ですよ〜』
「なんで、ここに」
「ここ、、、マフィアの取引場所」
『あ、〜、、警備部隊に伝わってないのか』
「まぁいいや、こいつら捕まえてよ」
白の服に何一つ血はついていない2人の人
黒い服にびしゃりと付いた血
銀髪にまで散っている
「イヤ、、この状態で見逃せは無理っしょ、、、」
『俺やってないも〜ん、、ね???』
最大限の圧を彼らにかける
「そッ、そうっす!俺等がやりました!!」
『ほら〜、自白しちゃったねぇ』
『警備部1、秩序を侵すと、、、なんと20年の懲役〜!!』
「なッ!?」
『残念でした、君たちはこれから20年無駄な場所で過ごすんだよ』
「、、、、先輩それもう自白してません??」
『俺やってない!!そう!見て!血なんてついてないよ!』
「嘘つけ、、、」
『よし、、お前ら退散するぞ〜!』
「「「「うっす!!」」」」 「お話しすぎだろお前」
『元後輩が居たら話したくなっちゃうから』
センパイが話している人はレベル5、最高危険度のマフィアのリーダー
「んで、どうすんの」
『あ、そうだった』
『お前ら2人母親居たよな??まだ生きてるっぽかったし』
人身売買に使わせてもらうね!
ニッコリと笑って愉快な声が響く
「ッ母だけはッッ、やめて」
『え〜?やだぁ〜!んじゃ、またね〜!』
「おいッまて、、、」
空へと消えていったセンパイ
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fw 色んなお店行ってたら (ホスト×ホスト客)
「ありゃ、●●今日香水の匂い違う?」
『あ〜、、、あのホストかなぁ』
俺こんな甘ったるい香水持ってねぇよ
「あの、ホスト?」
『歌舞伎町にあるさ、近い所、イケメン多かったなぁ〜!!』
『今度湊も行ってみる?』
「いや、、えぇ」
『ん〜?もっとお酒入れよっか??』
「、、、俺って、●●ちゃんの担当よな?」
『おん!』
「俺が他の姫にしたことないアフターも、したよな」
『良かった!!』
「うわ、き?」
『いや、俺もまだ若いのよ、この時期にわぁ〜!って楽しんじゃおっかなぁ〜!
って』
「おれ、もう●●の担当から外されちゃう、、?」
『外さないよ〜、でもホストってそうじゃん』
『心にぽっかり空いた穴を埋めにくるお店でしょ?』
「ちがっ、おれは、●●と会える事嬉しかったんに、」
『ははっ、、湊かわい〜!』
「なんでなん、どこが駄目やった、どこ直したらうわきせえへん、、?」
『だいじょーぶ、俺湊大好きだから』
「ほんま?」
『ほんま』
『(じゃなきゃここ来ないだろ)』
『(とりまさっさと退店して道路越しの新しいお店行こ)』
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作者メッセージ見てくださ〜い!
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