このサイトについて

サイトの特徴

メールアドレス登録不要

ユーザー登録や小説の投稿にメールアドレスは必要ありません

夢小説

登場人物の名前を読者さんが自由に設定・変更できる「夢小説」(ドリーム小説)の執筆ができます

リレー小説

複数の作者さんたちで創り上げる「リレー小説」が作成できます
(※「ライト版」は不可)

サイトの目的

NOVEL CAKE」は

「小説を書きたい・見てもらいたい」

という方々のために、自作の小説を投稿・公開できる場を提供する目的で開設いたしました。

また「気軽に」という点を重視し、ユーザー登録にメールアドレスは不要です。

登録さえもしたくない…という方は

NOVEL CAKE Lite

という登録不要の投稿ページがあります。
詳しくは以下を御覧ください。

「NOVEL CAKE」

NOVEL CAKE」で小説を投稿するには、ユーザー(アカウント)登録が必要です。その際に必要となるのは、あなたが決めたIDとパスワードのみでメールアドレスは不要です。

じっくり連載小説を投稿するもよし、読み切り短編を投稿するもよし。
他の作者さんと共同作品が作れるリレー小説や、ちょっぴり嬉しい夢小説機能もあります。

利用規約
このサイトを使っていただく際に守っていただきたいルールです。

使い方
小説の投稿の仕方などを説明してあります。

「NOVEL CAKE Lite」

NOVEL CAKE Lite」はユーザー(アカウント)登録一切不要な小説投稿ページです。読むのはもちろん、投稿にも登録不要です。

機能は「NOVEL CAKE」よりも少ないですが、単発で小説を投稿したい場合や、下書き機能などが不要な場合などに、お気軽にお使いいただけます。

利用規約
このサイトを使っていただく際に守っていただきたいルールです。

使い方
小説の投稿の仕方などを説明してあります。

ご注意ください

当サイトでユーザーアカウントを登録する際、メールアドレスの登録が必要ありません。また個人運営のため、サポートが十分に行えない可能性がありますので、その点をご了承の上、ご利用ください。

また、利用規約をよくお読みになり、納得の上でご利用ください。

サイト名の由来

NOVEL CAKE
読み:ノベルケイク

理由その1:「ノベル〇〇」という名前にしたかった
「ノベル」、「Novel」をサイト名のどこかにつけて、小説に関するサイトだということを一目瞭然にしたかったためです。

理由その2:「気軽に」という意味合いを込めました
英語で「a piece of cake」という慣用句があるのですが、「簡単にできる」とか「朝飯前だ」とか、そういう意味です。
ケーキの一切れくらいペロッと食べられる、的なことみたいです。
とにかく気軽に「ちょっと投稿してみようかな」くらいの感覚で利用できるくらい、物々しくないサイトづくりを心がけました。(「気軽に」というのは決して「鼻ほじりながら書いたような適当な小説」といったことではないのであしからず。)

あと、日本で「ケーキ」といえば、ショートケーキやチョコレートケーキ、モンブランといったものを連想しますが、カステラやバウムクーヘン、マカロン、ビスケットも「CAKE」の種類なんだそうです。
小説にも、SFやファンタジー、ミステリーに恋愛、ホラーやギャグ、それに二次創作……多種多様です。そして、好みも大きく分かれます。そういうところもちょっとかけてます。

余談ですが「ピンクなら女性が利用するサイトだ」とか「無骨な雰囲気だと男性向けだ」とか、そういう先入観や偏見などを避けるため、サイトの色合いをアースカラーに近いものにしています。性別、年齢にとらわれることなく利用していただきたいなと思います。

理由その3:響き
「CAKE」というと日本では一般的に「ケーキ」と言いますが「ケイク」のほうが響きが良いのでこちらにしました。

理由その4:字画が良かった
占いサイトで調べたら、なんか字画が良かったです。

管理者について

管理者:くりいむ(やっぱり戻しました)
プログラミングの知識はほぼゼロです。
小説投稿のプログラムは借り物です。
以前、小さな小説投稿サイトを約8年半運営していました。
「ウェブデザイン技能士3級」という合格率70%の資格だけもってます。

※使用させていただいている小説投稿スクリプトです
まろやかPHPバナー

このサイトを作った目的

自分の書いた小説を投稿したい、できれば気軽に。
そんな方々のために立ち上げました。
自分もそうだったからです。
どんどん恐れず、書いて書いて、投稿してください。

小説を書いたなら、できれば「称賛が欲しい」と思うでしょう。それは当然です。
せっかく書いた小説です。
誰かに褒めてもらいたいものです。

仮に、とても素晴らしい小説が投稿されたとします。
しかし、それを読んだ全員が称賛のコメントを送るわけではありません。

あなたもそうではありませんか?
あなたは、素晴らしいと思った小説に、何度コメントを送ったことがありますか。
自分はコメントしないけど、コメントは欲しい。
これが大半の方です。

コメントを期待する気持ちはわかります。
ですがその前に、どんどん書いて、どんどん読んで、どんどん勉強してください。
その結果は、自ずと出てくるはずです。

今、いろんな投稿サイトで盗作が横行しているとニュースで報じられています。
他人の力を盗んで、簡単に称賛を得たいのです。

しかしその泥棒は、その盗品を出版社には持ち込まず、こんな小さな、誰も見ていないだろうと思っているような世界でないと披露しないのです。
それは自分の力量を自覚しているからに他なりません。

小説で称賛を得たいなら、たくさん小説を読んでください。
いろんなジャンルのものを、できれば無関心なジャンルの小説も1つは読んでほしいです。
必ず発見があるはずです。

そして書いてください。
あなたは、書きたいものがあるから、見てもらいたい小説があるから、小説投稿サイトを探しているのでしょう。

その情熱が冷めないうちに、書いて書いて、書きまくってください。
その情熱を、気軽に、ぶつけてください。

そして・・・
あまり称賛を期待しないようにしましょう。
それが小説を書くモチベーションを持続する秘訣です。

人と比べず、あなたのペースでまずは1本小説を書き上げること

これを目標にしてみてください。
当サイトはあなたの「書きたい!」思いを応援しています。